umelo ihc 私の赤ちゃんに贈る手作りファーストシューズ



umelo ihc ウメロイーク
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赤ちゃんの最初の一歩を祝うママとパパにこんな素敵なプレゼントはいかがでしょうか。 小さいけど精巧な作りは、まるでオブジェのような完璧さですが、これは、赤ちゃんが生まれて初めてはくための靴。このかわいさだけでも今すぐ誰かにプレゼントしたくなってしまいますが、これ、単なる靴ではありません。ママとパパが赤ちゃんの第一歩のために、自分たちで手作りするためのキットなんです。

キットには靴を完成させるためのすべての道具がそろっているので他には何もいりません。出産前のお母さんなら生まれて来てくれる赤ちゃんの事を思いながら一針一針チクチクしていくわけですから、出来上がった靴はそれはもう愛の塊みたいになってるはず。サイズは9㎝(1か月~半年位)と12㎝(1歳前後~よちよち歩き)。子供の成長を見守りながら歩き始めるころにパパとママで片方ずつ作る、なんていうのもオススメです。

鎌倉在住の本田晶さん、立石ゆう子さんが立ち上げたブランドがウメロイーク。お二人とも子育て真っ最中でお子さんもこのmy first baby shoesを履いて、元気に歩き回っているそうです。赤ちゃんがお腹にいるときって、意外とヒマで、何か手を動かせるものがあったらいいなと思ったこと、そして、既存のファーストシューズには納得のいくデザインがなかったことなどがウメロイークを始めたきっかけだそう。もちろん、素材にはとことんこだわって、赤ちゃんの肌に触れても安全なものだけを使っています

もうすぐママになるお友達のために、そして、自分たちの赤ちゃんに、何かスペシャルなプレゼントをしたいパパとママにも。 赤ちゃんの時にもらったこの靴が大人になってまだ残っていたらちょっと感動ですね。しかもパパとママが一生懸命作ってくれた、、、なんて聞いた時には! 一生の宝物になるに違いありません。

ウメロイーク
この世の中で、一番大切なものとは何でしょうか。人種、思想、価値観・・・、色々な基準によって得られるものは、多種様々です。ただひとつ、あらゆるものを乗り越えた普遍的な真理として「新しい生命」、つまり、子供という存在は唯一無二なものであると信じています。「子供」という無二の存在を、もっとも大切にしている価値観の一つに、ネイティブアメリカンのスピリッツが挙げられます。

北米にユーロック族という部族が今なお存在します。彼らは、現代社会の中で、様々な妥協や迎合という問題を抱えつつ変遷を余儀なくされている中で、決して譲る事の無いスピリッツとして、「子供はこの世の中で最も大切な存在」というものを頑に守っています。「子供が全ての未来を切り開いていく」という概念は、人間が存在する全ての根源ではないでしょうか。

ウメロイーク」とは、そうした彼ら中で、赤ちゃん、子供を専門に扱うメディスンマンの呼び名の一つです。子供を宝として大切に守っていくネイティブアメリカンのスピリッツは、現代社会の中で、決して忘れられてはいけない最も大切なものと弊社は考えています。「ウメロイーク」の商品は、そうした考えに基づき、赤ちゃん、子供にとって、少しでも成長を助ける存在になりたいと願っております。


umelo ihc ウメロイーク
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