BUN COFFEE – オーストラリアのオーガニックコーヒーブランド


Export Page Bun Coffee
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町31-1 神田三義ビル1F
31-1 Kanda-Higashi Matsushitacho Chiyoda, Tokyo Japan 101-0042
P: 033 525 8430 F: 033 525 8431
Email: a.davies@changinsspacejp.com
Website: changingspacejp.com
FaceBook: http://www.facebook.com/ChangingSpacejp




農業自体のレベルが非常に高く、またオーガニック認定を受けるのが難しいオーストラリアより、おいしいオーガニックコーヒーブランド、BUN COFFEEが日本に上陸!オーストラリア東海岸、サーファーにも人気のバイロンベイを本社にもつバンコーヒー。様々な賞を受賞しているバンコーヒーの魅力をお伝えします。

BUN-beach-press-2
Roasters-choice-shot
バンコーヒーは、オーナーである、焙煎専門家であるデビッド・ケネディが2005年にたちあげたブランド。20年以上カフェ業界でバリスタとして働いた経験を生かし、オーストラリア国内ではいくつものカフェを展開したのち、何年もの歳月をかけて焙煎技術を習得、最高品質の豆を独自のブレンドで提供しています。ブランド名バン・コーヒーは、彼がわかき日にフレンチパティスリーで働いていたころのニックネームだそう。

 

Products-all
カラフルなパッケージングが目を引くバンコーヒーでは様々な焙煎のコーヒーを提供。オーナーが世界中をまわってセレクトした豆を使い、エスプレッソからカフェブレンドまで6種類のブレンドがあります。特筆すべきはカフェインレスのコーヒー。カフェインレスコーヒーは、カフェインを抜く過程で化学薬品を使うものも多いのですが、こちらのディカフェは、スイスウィータープロセスという、ナチュラルな方法でカフェインを抜いてあるので、カフェインレスのコーヒーをお探しの方にはオススメ。香も豊かですっきりした後味で、ミルクなどとも非常によく合います。

また、バンコーヒーでは、コーヒーの他にも紅茶やココアなどもラインナップ。こちらもオーガニックリーフを使用、オレンジペコ、アールグレイなどの定番から、ミルクで煮出すととてもおいしいチャイ、カモミールなどのハーブティもあります。また、オーガニックココアとラパンドゥラというオーガニックのブラウンシュガーを使ったココアも濃厚で本当においしい。このラパンドゥラシュガーや、フレーバーシロップも販売しており、個人で楽しむにはもちろん、カフェなどでもラインナップでそろえることができておすすめです。

tearapamdula
自給率が高いオーストラリアの自然食材は世界でも1、2を争うほどの高水準を保っています。自然を愛し、ともに生きるオーストラリアならではの哲学/ライフスタイルがそこにはあり、そのライフスタイルを日本届けたいという思いで日本でも2013年より展開。大人の消費者だけでなく、『安心』して子供にも提供できる『安全』なものをという理念のもと、消費者と正しく向き合うブランドなのです。

バンブランドは日本のJASのオーガニック認定も受けています。

価格、購入については下記あてにご連絡ください。




Bun Coffee
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町31-1 神田三義ビル1F
31-1 Kanda-Higashi Matsushitacho Chiyoda, Tokyo Japan 101-0042
P: 033 525 8430 F: 033 525 8431
Email: a.davies@changinsspacejp.com
Website: changingspacejp.com
FaceBook: http://www.facebook.com/ChangingSpacejp