『ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本版4.2号』は6月10日発売!


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暁に燃えるビクトリアのライト・ブレイク!そのゴールデンイエローが印象的にデザインされた『ザ・サーファーズ・ジャーナル 日本版4.2号』が6月10日発売になります。

●コール・クリステンセンとネイサン・フレッチャーが南米チリで経験する大冒険『ゲリラ戦術』。
●あまり取り上げられないマイアミ・ビーチのサーフカルチャーを紹介する『マイアミへようこそ』。
●最近、Go-proによるバレル撮影がネットで話題のミカラ・ジョーンズを紹介する『ジャーニーマン・ジョーンズ』
●デレク・ハインドが、昨年惜しくも亡くなったバテンス・カルヒオカラニに送るレクイエム。
特に日本版オリジナルコンテンツとして初のポートフォリオ、ブラジル人写真家ペドロ・ゴメス特集は必見です!
今号もTSJ日本版でしか体験出来ない濃い内容が盛り沢山!!

全国有名書店、サーフショップ、そしてお得な年間購読等でお求め頂き、この2ヶ月に一度のスペシャルな世界を、ぜひ体験して下さい!!!

最大26%OFF!サーファーズジャーナルの定期購読もおすすめ。
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http://www.fujisan.co.jp/product/1281691835/

定期購読者からのレビューをどうぞ。
「最高の本です!今まで読んできたサーフィン雑誌の中で一番です。この先も読み続けるでしょう。。。」

「自分がサーフィン誌に求めていたものがここに詰まっていました。サーファーの方だけではなく、他のマリンスポーツを趣味とされている方やアウトドアや海外旅行が好きな方も一度、ご覧になってみてはいかがでしょうか?また製本も写真の画質や紙質がかなり質の高いものに仕上がっていると思います。」

「5年程前からコアなサーフィン雑誌が1つ2つ無くなり熱いコアなサーフィン雑誌を待ってましたがザ サーファーズ ジャーナル日本語版はまさにコアでクラシックで写真が最高です。毎号本棚に並べて空いた時間に隅々まで見ています。リアルサーファーのコレクターズ ブックって感じですね^ ^」

http://www.surfersjournal.jp/


ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。