UFO会議総括:学校の授業は全部これにしたほうがいい!


UFO会議で知恵熱出てから、ずっと体調がおかしーい。でも波が上がるタイミングで普通に戻るというすばらしきわたすの体!今日は3時間パドル、雨で人も少なくて、どんどんサイズアップしてきて、風強くて目潰しテイクオフしながら何本かいい波乗ったわ。

冬にできた脇腹アトピー2箇所が長期戦の様相を呈して参りました。ま、なんか毒出してんだろうから放っとくしかないんだけど、たまに衝撃的にかゆくてびっくりします。そんな時にはとりあえずMarvo & Co.のヴィーガンバーム。ラベンダーの抗炎症効果ってまぢすごいね。母に、「はやく皮膚科へ行きなさい!あたしだったらすぐ皮膚科行くわ」って言われて、そうだ、きっと普通の人はこんなわりとひどい皮膚病になったら、なにはともあれ皮膚科行くんだろうな!って思った(笑)。医者へ行くという選択肢が、わたしの中に皆無すぎる。自然治癒力万歳。


さて、UFO会議のつづきでも書こうかな。会場の様子やわたしが出席したレクチャーなど写真でご紹介していきましょう。情報量多すぎて支離滅裂になると思いますがお許しを。
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デザートスプリングスにあるルネッサンスというホテル貸切で行われました。お金持ちのリゾート地らしいんですけど、砂漠でカサカサ。おそろしい数の風車がおっ立ってた。この景色がまさかあのタイミングで現れるとわ!!最後まで読んで。

とにかくいろんなとこに宇宙人がいる(笑)。不思議なものを販売してるブースがたくさんあった。

こんな人ばっか!まぢおかしいから。

存在感ありすぎな車!(笑)。おかしすぎる。The Truth Is Out There!!

周波数を使ったサプリ。オーナーのおっちゃんに”ちょっといい〜?”って呼び止められた。今からちょっとした実験するから。っつって、クリスタルを手にとって、3つの音を出すという。ではひとつ目の音。って言いながらクリスタルをさらさら〜っとなでる。なんの音も聞こえない。二つ目も三つ目の音もクリスタルをなぜる。何か聞こえた?っていうから、なんも聞こえなかった!って言ったら、「最初のがビタミンA、つぎがビタミンC、最後がビタミンB16の周波数。耳には聞こえないけどビタミンの周波数が出てたんだ。この周波数を取り入れるだけで、体に必要なビタミンやミネラルが取れるんだよ。」って。出店してるブースはとにかく周波数関連ばかり。健康のために物理的に何かを摂取するっていうのはもはや相当時代遅れな氣配でした。

最初のレクチャーはエリック・ランキンの音と周波数と数字について。数字とかもっとも嫌いなのに、それをさらに英語で説明されて、さっそく脳みそ沸騰しはじめた(笑)。とにかく、この世はすべて音と数字と幾何学で成り立ってる!!とくに、3と6と9が鍵っつー話だ(笑)。

こちらはブルックス・アニューという、地球空洞説を科学的に研究している人。地球が空洞であることを証明するために、会社辞めて財団設立、今年だか来年だか忘れたけど、科学者何十人も連れて、南極に地下への入り口を探しに行くんだって!ほんとおもしろい。

こちらはメアリーロドウェルさんという、スターチルドレン研究家のレクチャー。スターチルドレンとは、エイリアンとのハイブリッドや、精神的に超ハイスペックなこどもたちのことです。めちゃめちゃ興味深い話でした。

オールスターズのパネルディスカッション!!量子物理学者ナシム・ハラメイン、Exo-Politicsのマイケル・サラ博士、エメリー・スミス、ジョージ・ノーリーなど、わたしが夜な夜なビデオで見てた人たち全員集合でまぢこーふんした(笑)。

超異端科学者ナシーム・ハラメイン。世間が最先端のサイエンスだと思ってることの、何倍先行ってるんだろう。この人が主流サイエンスじゃないのが不思議だ。物理学、量子学の話が多くて、まぢ理解レベルやばかったけど、とりあえず、すべての地球上の動植物が何者かによって遺伝的に操作されていることを科学的に研究してることはなんとなくわかった(笑)。

アダム・アポロ。ここに来るまで彼のことは知らなかったけど、なんとなく直感でレクチャー聞きたいと思って、取ってみたんだけど、大正解でした。めちゃめちゃおもしろかった。彼は過去生で日本人だったことがあるそーで、武術家でもあります。地球に来る前はUFOの技術者だったそうで、今も反重力装置の研究してはります。
彼のワークショップでおもしろかったのが、エネルギーフィールドの体験。カナダ人のおばちゃんとペアで実験。わたしが手の中にエネルギーの玉を作って、そこに火、水、地球、空氣のどれかを注入する。何を注入したかは相手にはわからない。相手に玉を渡して何が入ってるか当てるんだけど、おばちゃん、手にとった瞬間「んー、これは水っぽいんだけど、同時に軽い感じがする。なんだろう。水と空氣が混ざってるような・・・」って、わたし、水を想像しながら中に泡いっぱい入れたんだよ!すごいよね。

UFOの作り方!

そすて!!なによりたのしみにしてたのがあたくしの大師匠、デヴィッド・ウィルコック先生です!!大先生のレクチャーは撮影禁止だったんですけど、まあレクチャー始まる前から長蛇の列、会場は満席で多分1500人くらいはいたんじゃないでしょうか。隠されてきた地球の歴史について、意識と幾何学の最新サイエンスについてなど、それはまあ膨大な情報を提供していただいたんですが、なんせ、彼のレクチャーがはじまる頃にはわたしの脳みそが完全に沸騰してましたので、おっかけるのまぢで大変でした。脳がシナプスを通して電氣的な信号でやりとりしているのではなく、幾何学を生み出して機能してることとか。全部最新の研究で証明されてるんです。幾何学なんです。とにかく全部!(笑)。そして、その幾何学のもっとも重要な形がスターテトラヒドロン!

なんつーか、普通のおっちゃんおばちゃんがいっぱいでした。こういうことに興味がある普通に見える人がこんなにいるのが衝撃だった。スピリチュアル系なヒッピーテイストな人とかほとんどいなかったです。

そして、大先生は最後に写真撮影の時間を設けてくれた!写真死ぬほど嫌いなわたしが、絶対一緒に撮りたいって思って並んだわ。大先生に、
「日本くんだりからやってきました。先生にどうしてもありがとうと言いたくて。先生のおかげでほんとにいろんな謎が解けてきました。ありがとう!!」
って言ったら、
「おお!ニホンデスカ?!コンニチワ!アリガトウゴザイマス!」
って日本語返ってきた。そして、大先生の力強いハグからは、なんとも純粋な愛のエネルギーを感じました。

今回このカンファレンスに参加するにあたって何が心配だったかって、それは英語がちゃんと聞き取れるかってこと。チケット代がアホみたいに高かったもんで、ひとことも聞き逃したくないし。そして、なんと、レクチャーは早い日はなんと朝7時半とかから始まって、10分休憩挟んで午前中は2時間クラスをふたコマ、ランチ休憩挟んで午後1時から9時ごろまで3コマくらいの講義ぶっ通しなんですよ。レクチャーでは、量子学や物理学、考古学に最先端の精神世界の話が繰り広げられるので、それはまあ専門的な単語が頻発しまくって、単語は聞こえるけど意味わかんねえというひじょうに残念な結果ww あんなのむずかしすぎてわかんねーよまぢで。日本語で言われてもわかんないわ。それでもなんとか必死にノートを取りまくったけど、それ見返し始めたら、たぶん調査が止まらなくなって大変なことになる(笑)ので、まだちゃんと見てない。

いやー、ほんとに、学校の授業が全部これだったらまぢでみんな超勉強すると思う!って思った。そして、今学校で教えてることなんてほぼなんの裏付けもない空想ばっかりで、まぢ意味がないと思いました。物質のほんとうの姿や地球のほんとうの歴史、意識を開発する方法。そんな授業だったら地球はもっといい場所になるはずだ。

じつは、こういう異端UFOサイエンスの世界でも二分化が起きています。地球ではどこにいてもとにかく分断される。あいつの話はウソで信用できない。そんな情報がどちらのグループからも発信されています。このイベント自体もじつはダークサイドに買収されてることもわかりました。それぞれのグループが違った意図とともにこのような情報を開示していますが、インターネットのおかげで、情報だけはあふれてる。それが正しいのかどうか見極めるのがもっとも難しいです。もっともらしい意見に惑わされそうになるけど、結局わたしは自分の直感を最重要視してます。それ以外に信じられるものはないわ。

で、帰りの飛行機。レディ・ガガの映画、スター誕生を見たんですよ。そしたらだね、ガガの恋人の地元アリゾナのお父ちゃんの土地に帰るシーンで。なんとですね、デザートスプリングスのあの風車の景色が出てきた!!巻き戻して3度見したわ。そしてネットで検索したらやはりそのシーンはデザートスプリングスのものでした。ありえねえ〜。あたすの毎日こんなんばっか!w 最近特にひどい。すべてが繋がってる。おもろいわあー。


ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。