フラワーオブライフのステッカーを売ってる理由が発覚


UFO会議番外編を途中まで書いてたんだけど、フラワーオブライフにかんするおもしろい情報入ってきたのでそっち先に書くわ。波ないと朝から調査でいそがし。おかげでブログ書く時間があんまりない。このブログで調査結果報告するのもちょっとねえ。オカルトがすぎてww

黄金比率!!

さて。フラワーオブライフ情報です。わたくし、ただただ「いい波に乗れそう!w」ってことで、フラワーオブライフのステッカーを作り始めたんですけど、こんなブログを見つけましてん。

OPERATION – TAKE BACK THE POWER(力を取り戻せ)

本日も簡潔にまとめてみますけど。

先日瞑想中に、“地球を解放しパラダイスにするために、個人的に具体的にできる活動は?”と聞いてみました。するとこのようなうつくしい答えを受け取ったのです。ぜひご協力ください。
1.まず、フラワーオブライフが何か知らない人は調べてください。すべての生命にとって必要不可欠な神聖なシンボルです。

2.この活動にはフラワーオブライフのステッカーが必要になります。彩りを必要とする場所のために、カラフルなステッカーをわたしは選んでいます。男性的なエネルギーが必要な場所にはゴールドを、女性的なエネルギーが必要な場所にはシルバーもいいでしょう。

3.エネルギー的に光が必要な場所を調査して、そこにステッカーを貼ってください。教会、会社、モスク、映画館、銀行、大使館、飛行機、空港、ホテルチェーン、ショッピングモールなどのことです。見つからないような場所に貼ってください。たとえばわたしは教会に行ったら、こっそり椅子の下にステッカーを貼っています。これによってフラワーオブライフのエネルギーが設置されます。たとえば自分の車に貼ると、車と自分を守るだけでなく、それを見る周りの人にも作用しはじめます。飲み水に貼るのもよいでしょう。

ですってー。色とりどりで作ってたことにも意味がありましたわね。どうやら。地球は残念ながら歪められた幾何学エネルギーで覆われてきました。そのエネルギーの解毒剤がフラワーオブライフなんだって。このステッカー、うちで発売してから何千枚って売れてて、これが謎に売れるのがほんと不思議だったんですけど、みなさんきっとこの活動勝手にさせられてたってことなんですよきっと。ありがとうございます。サーフボードに貼ってくれてる方が多いので、海はきっとかなりバイブス浄化されてることと思います!

こちらは最近フランスで発見されたフラワーオブライフのクロップサークルです。

ちなみに、前にも言いましたけど、フラワーオブライフも本質的には単なる幾何学模様でしかありません。それに意味を与えるのはわたしたち一人ひとり。悪用しようと思えばそうすることもできます。そういう使われ方をされたことも過去にはあったっぽいですし。これを理解しとくのは重要なことだと思っております。なにごとにも良い悪いもなければ、同時にその両方の側面を持っているという、パラドックスでこの世は成り立っております。

こんな感じでわたくしの毎日、無意識にやってることが、突然意味を持ちだすのです。おもしろすぎる。なんでこんなステッカー売ってんだろ。ってじつはずっと思ってましたから(笑)。”ステッカー貼っていい波乗れた!!”って報告あっても、(ほんまかいな〜)って思ったりしてましたから(笑)。自分は圧倒的になんらかの効果を感じてるのに。です。疑い深いもんでwそういえば、こっそりとある場所に貼ったフラワーオブライフをこないだ友達が発見してたな。

んー完全にオカルトプレスだ。いろんな情報が断片的にやってくるからまとまりゼロなうです。説明できない。けど、こんなお話に興味ある人はぜひバリのリトリートに来てください。こんな話するつもりないのに毎回結局飛び出してしまいますんで(笑)。リトリートのお知らせをはやく出したいんですけど、イベントつづきだもんで近日中に公開予定です。日程は決まりました!メンズオンリーのサーフ&ヨガリトリートが10/30(水)-11/4(月)、女子オンリーが11/7(木)-11/12(火)です。ご夫婦で参加とかされたら確変起きそうですね。今回は一泊伸びて5泊6日になります。たのしみで仕方ないです。ほんとにおもしろいから!

地球パラダイス化プロジェクトにご協力を
結局宣伝かよ!って。そうなりますねw

フラワーオブライフステッカー
http://www.tropicofparadise.com/?mode=cate&cbid=2232764&csid=3&sort=n

フラワーオブライフアクセサリー
http://www.tropicofparadise.com/?mode=cate&cbid=2232764&csid=1&sort=n


ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。