ハワイと日本の大切な話



やーばーいー助けてwおもしろすぎる情報がてんこ盛り、かつややこしすぎて処理しきれまてん。あまりにもおもしろいから、近所の宇宙人Ayuに教えてあげたら、「えーーー!あたしもたまたまそれについて調査開始してた!」ってw 宇宙から指令が下ってるとしか思えない(笑)。

地球の真実を紐解きはじめると、学校で教えられてきた歴史のほとんどがウソだったかも!ってわかってくるし、その地球の真の歴史から現在を紐解くと、本当の意味で地球上のすべての生き物がしあわせになる鍵のひとつは、もしかして日本かもしれないということが見えてきます。


ここからはあたすの妄想ですが、あながちまちがってないとも思っております。選挙のブログでも言いましたけど、日本は本来持っている調和のエネルギーを完全に意図的に封印されていると思っております。日本が本来のエネルギーを取り戻したらきっと地球の闇も解放されはじめます。地球を裏から支配してる存在たちはそのことをしっかり認識しているので、表舞台でじっさいに世界を支配してる国などの公的機関を通して、本来のエネルギーを封じ込める政策を押しつけてるとしか思えない。

たとえば山本太郎のいう、世界で唯一20年間もデフレがつづく日本のむちゃくちゃな経済政策もそうだと思うし、押し付けられた欧米の食文化もだし、それこそ建築物ひとつ取っても、日本伝統の建築物と、今のコンクリートまみれの建築物を比べると、調和のちょの字もございません。って、わたしは思うんですけどね。

日本は世界の雛形!?

地球を今のままの強烈な物質社会のままにしておくには、地球そのものと調和するようなエネルギーは徹底的に封印しなければなりません。だから、そういう場所はエネルギーを奪い、抑え込むための政策が押し付けられます。そのひとつが今ハワイで起きてること。

ハワイの(まとめすぎな)歴史

その前にハワイの歴史を激しくまとめたものを。これが分かっていないと今起きてることとつながらない。ハワイは1893年までは、カメハメハが統治する王国として認められていましたが、1800年代半ばごろから欧米人によるハワイの取り合いみたいなのが始まって、1844年には白人がハワイの政府要職に着任。1890年ごろにはアメリカの移民がやってきて、からのー、アメリカによるハワイ合併の動きがはじまり、日本はそれを牽制するために洋艦をハワイに派遣したが、ハワイ王国復活を助けることはできず、1894年にドール大統領によるハワイ共和国となり、アメリカ準州の扱いを受けるようになる。正式にアメリカの州となったのが1959年なんですが、ハワイアンたちは不当に土地を奪われたとして現在もハワイ王国復活を望み、非暴力の活動をつづけているのです。
参考:https://hinode.8718.jp/american_history_hawaii_1810_1898.html

マウナケアに巨大天文台

そんなハワイの歴史を象徴するようなできごとが、今ハワイ島のマウナケアで起きている。マウナケアは4,205mの山ですが、海面下に6000メートルも隠れていて、じつは世界一高い山。すでに日本のすばる望遠鏡などが設置されていますが、新たにアメリカ、カナダ、中国、インド、日本が共同出資して巨大な天文台を建設しようとしています。日本は建設費約1500億円の1/4を負担、もちろんわたしたちの税金が使われます。

マウナケアはポリネシアの祖先たちが最初にたどり着いた場所として聖地となっています。大切な聖地に高さ30メートルにもなる巨大天文台を建設するというので、ハワイアンたちが現在道路を塞いで座り込みなどを行なっていますが、無言の抵抗をするハワイアンたちがすでに何人も逮捕されております。

彼らにとって聖地とはたんなるシンボルなどではなく、地球と、自然と、宇宙とつながるもっとも大切な場所なのです。オーストラリアではアボリジニの聖地、ウルル山の観光が禁止になったのも記憶にあたらしいかもしれません。こういった聖地とよばれる場所には巨大なエネルギーがあって、それは地球の調和を保つためのエネルギーです。そこに雑多なエネルギーを持った観光客が押し寄せたり、巨大な人工物を建てることは、そのエネルギーを奪ってしまうこと。その場所が受け入れてくれるエネルギーに調整された人しか本来入ってはいけないんだろうし、ましてや30メートルの天文台などもってのほかのはずでございます。

わたしたちにできることは少ないけど、何が起きてるか知ることが大切ですし、国立天文台に抗議のメールなんか送ることもできます。
国立天文台 TMT推進室
tmtj@nao.ac.jp

なにが言いたいのかっていうと、こうして、地球のバランスを保つのに大切な場所は封印されていってんじゃないかってことです。建設事業を進めている人たちにそんな意図はないんですけど、そういうエネルギーがどこかで働いてんだな。と思う。何が起きているか知れば変えることはできる。知らなければ勝手にやられるだけ。この件も、日本の政治の件も。

おまけ:ハワイの祖先はプレアデス人

最近ハワイについて改めていろいろ調べてたらでてきたのが、ハワイアンの祖先はプレアデス人だという話。地球にいるわたしたちの中には魂の起源を地球外に持つ人がわりといます。プレアデス星団は日本語ですばる。この場所にすでにすばるという名前の望遠鏡が設置されているのも偶然の一致ではないのです。

以下、Edge of Wonderっていう大好きなYoutubeの番組のコメント欄にあったハワイアンの話です。

「プレアデス星団はハワイ語でマカリイ。ハワイアンの祖先はマカリイ星団のマイア(ハワイ語でバナナ)という星からやってきたと言われてます。ハワイアンの夫がいうには、ハワイは太古の昔に栄えたレムリア文明(ハワイ語でレレム)の山の頂上に位置するらしいです。インディアンのラコタ族A.Cロスが書いたネイティブアメリカンの伝承と、夫の話には多くの共通点がありました。ハワイアンの中にもこの話を知らない人は多いようで、こんな話をすると頭がおかしくなったと思われますが、べつにいいんです。何世代にわたって語り継がれた話は家族によってちがいます。わたしのような白人からこんな話を聞くのは嫌かもしれませんね。でも、わたしはハワイアンたちが生きつづけるために、こういった話は知られた方がいいと思っています。地球は、かつての大陸に起きたように、再び大きな変化を迎えている氣がします。」

わたくし、最近自分の出身星を調べてもらったんですが、ここに出てきたマイアの隣の星出身って言われました。どおりでハワイへの思いが普通じゃないわけで、無理やり7年くらい住みましたから。レムリア/ムー大陸の場所は諸説ありますが、日本の縄文文化とハワイはかつてその文明でつながっていた氣がしてます。日本人が異様なまでにハワイ好きなのも偶然ではないです。

わたくしかれこれ4年ほどハワイ行っておりません。インドネシアの方が安い、行きやすいっていうのもあるけど、4年前にハワイに行った時、あまりにもエネルギー的な変化がすごすぎてびっくらこいてしまって、それ以来なんか遠ざかってしまってるんですけど、ひさしぶりに戻りたくなってきた。行くなら離島に行きたいですけど。

最後に、こちらもたまたま見つけたハワイのビデオをどうぞ。サム・ポッターっていう、ハワイ出身の若者の旅番組第一回目がハワイ。ハワイの本当の姿ってこんなだなと思いますた。

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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。