バシャールぱいせん、海がきれいになっている現実にジャンプすることは可能ですか?


最近ネタがよく降りてくるな。今日もブログが書ける。ネタがないのに無理やり書けません。

スラマシアン〜。もうすぐバリですわたくし。ひと月ほど。11月はいったん帰ってきます。11月氣持ちいいし。寒くなってきたらまた消えます。


なんつーか、昨日の温暖化問題はじめ、環境問題はやはりみなさん注目されますね。そして、CO2温暖化の真偽については、結局のところ、CO2が原因だと信じてる人はどこまでもCO2原因だと信じるし、わたしのようにCO2は原因ではないとしているならば、誰がなんと言おうとCO2が原因でない証拠をいくらでも探してきます。ま、わたしはすべてバイブスベースですので、「論より証拠よりバイブス」ですべてを判断してます。バイブス的にありかなしかで感じてみると、CO2温暖化を唱える人のバイブスはわたしと合わないのです。

で、まあ、どっちが正しかろうが間違ってようが、ここで何が起きるかって、分離ですよ分離。結局あちらの思うツボですね。彼らの目的の一つはそこですから。わたしたちをひとつにさせないこと&分断することです。温暖化がCO2由来だろうがそうでなかろうが、わたしたちの多くが目指すところは、破壊されていく地球環境をなんとか守りたいというところなはずなんです。最終目的地は一緒なのに、向かい方が違うからって分離が始まり、分離してるだけならまだしも、喧嘩が始まりますからww 低次元ですわー。ま、自分含めの話ですけどね。

わたくしはその次元にとどまりたくないですし、だから、どっちがほんとなのかを議論する氣などさらさらございません。できるかぎりニュートラルな視点からデータをご提供さしあげたいだけです。ま、それも結局主観が入るからなかなかにむずかしいんですけどね。ただ、先の温暖化ブログで申し上げたとおり、わたしができることは、CO2排出しないように息止めることではなく、海行ったらゴミ拾うとか、日々の生活で使用するもので水に流れるものは悪影響のないものを選ぶといったことです。

バシャールぱいせんがこんなこと言ってたのでシェアします。あ、バシャールぱいせん知らない方のために簡単にご紹介しときますね。バシャールぱいせんは、エササニという惑星出身のササニ人で、ダリル・アンカさんというこちらの男性がチャネリング(日本でいうイタコのような人です)して、80年代からいろんなメッセージをわたくしたちに伝えてくれてます。バシャールをチャネリングしてるのはダリルさんだけじゃないんですけど、ダリルさんがいちばん有名ですかね。

 

こちらがダリル・アンカさん

こちらがバシャールぱいせん

動画が埋め込みできなかったので、元ネタご覧になりたければリンク先で見てください。

Bashar, can I just jump to a reality where the oceans are clean?
“The manifestation space”; 2017
海がきれいになっている現実にジャンプすることは可能ですか?
マニフェステーションスペース2017

パイセン:それは無理です。その現実にシフトするという選択をしていることを示すエネルギーの循環を表現する行動をとらなければ、そのような現実にシフトすることは不可能です。何もしないで願うだけではきれいな海がある現実にシフトすることはできません。行動によって、その現実が自分にとって真実であることを示さなければなりません。そうすることで海がうつくしいという現実に近づいていきます。自分たちだけで地球上すべての海の掃除をする必要はありませんが、まずあなたが行動で示さないかぎり、あなたの行動が他人に影響を与え、周りの人間に海をきれいにするために協力してもらえることはないでしょう。

結局そういうことなのです。議論してても地球はきれいになりませんから。人間の無意識すぎる過剰な経済活動によって地球環境が破壊されているのはまぎれもない事実ですが、どっちのデータが正しいか延々議論しても、パラダイスになった地球を想像して引き寄せようとしてるだけでもゴミは減りませんわ。そんな引き寄せやってるヒマあったら、目の前にあるゴミを拾えばゴミは減る。簡単なこった。

なんでもそうなんですけど、引き寄せの法則って、結局のところ、この物質世界地球では、行動に移さないと実現しません。意図を設定し、行動するから動き出します。引き寄せたいことを想像して、新月の願い事書きながら今と同じことやってても叶わねえだw。 がんばってケロ。

Indigo Seaアウトレット&サンプルセールは9/30で終了します。

水を汚さない草木染め。ただいま開催中のアウトレットセールはもう直ぐ終了。

***会員登録/ログインするとアウトレット価格が表示されます。
***目立たない程度ですが、染めむらや汚れがある商品ですのでご了承のうえご購入下さい。
http://www.tropicofparadise.com/?mode=grp&gid=1753289&sort=n


ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。