これから経済界で起きること


て、そんな話わたしにできるわけねえと思ってるでしょ。意外とできる!w

わたくし4月にハワイ行く予定にしてたんですけど、どうやら行けませんねw ま、わたしいつでも行けるし、今は呼ばれてねってことですね。こうなったら国内旅行だっぺ!


コロナコロナてどこもかしこもしつこすぎる。しかしじっさいハワイ行けないし、国間の移動に制限でてきてるので迷惑被ってっからまた言わせてもらうけど。

まずコロナというウィルスが起こす肉体への影響にかんしてはほんと興味ありません。だって今現在だってインフルエンザで死んでる人の方が圧倒的に多いはずだし。「インフルエンザの死者の多くがじつはコロナである」とかいう話もありますけど、表面的な症状見てどっちかわかんねえ時点ですでにインフルと同列じゃん。だいたい今までSARSにMERSに豚鳥インフルだのと数年おきにウィルスパニック劇場繰り広げられてますけど、なんでインフルとあんま区別つかないコロナだけがここまでの大騒ぎになってんのか、そこ疑問に思わないならあなたはすでにテレビの見過ぎだw

わたしがお伝えしたいのは、このコロナウィルス劇場がこれからもたらすわたしたちの生活への影響でございます。たとえば株価が大暴落しておりますので、これから大恐慌が起きる!と、不安になっていらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。じっさい、売り上げガタ落ちで経営ピンチとか、お店たたみましたというはなしも増えているようですし。

そして、だれもがこれはコロナの影響だと思ってらっしゃるんでしょうけど、あの、わたくしから言わせてもらいますと、べつにコロナがなくてもたたまなけりゃならなくなったビジネスはいつか終了してますから。タイミングが今だったというだけです。あ、「おめーは相変わらず失礼なやつだ。倒産した人たちの氣持ちにもなってみろ」とかいわれても無駄ですから。わたし、多分倒産しても(よっしゃ!次いこ!)って思うだけで寿司。だいたいコロナ騒動始まる前から、うちは今年のあたらしい水着の情報入ってこない騒動。水着屋なのにw 仕方ない。としか思わないですねえ。

わたくし、つねづね申し上げておりますように、これから100%かならず伸びるビジネスは地球の循環システムに影響を与えないビジネスだと思っております。つまり、そこから外れてるビジネスは遅かれ早かれなくなるのです。ただ、地球は体力的にわりと限界迎えておりますので、地球のうつくしい自然環境を傷つけるビジネスや経済活動が今までの時間の流れでゆっくりと淘汰されるのを待っていると、地球がもたない可能性があるのですねえ。ま、ですから、コロナがそれを加速してくれてるだけだとわたしは思っております。

じじつ、中国が機能していないことで大氣汚染が相当緩和されてるそうですし、水の都ベネチアでは運河がめちゃめちゃクリアになってて、なんとイルカが泳いでるそーですわよ!おくさま!それはもちろん中国だけでなく、経済活動が激しく低下しているので世界中で起きていることだと思います。そして、会社も学校も休みになった暇人が、湘南ではビーチにあふれ、こどもたちが毎日たのしそうに遊んでおります。一部の国ではビーチも禁止などという話も聞きましたが、ナンセンス甚だしいです。広いビーチと浄化作用ぱない海で遊んでウィルスにかかるわけないじゃん。とりあえず、暇な人は全員サーフィンしてみたらいい。たのしすぎるから。

新型コロナウイルスによる経済活動制限が、大気汚染を改善し多くの生命を救った、との推定

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/03/post-92789.php
へ〜い!何やってんだい?
地球シリーズのシーズン2020見てんだけど!やっべーおもしろい!!w

わたくし、この一連のできごとは地球の自浄作用という側面もあると思ってますし、この流れはどんどん加速しますので、今後の地球の経済はものすごい勢いで入れ変わっていくと思っております。サステナブルで地球の循環システムを破壊しないビジネスは絶対に破綻することはないです。大量生産、大量消費を推奨してきたお金持ちな大企業こそ、たんまり溜め込んできたお金で地球再生ビジネスに舵を切れば潰れることはないですし、ビジネスの存続にもっとも重要なのはそこだけだと思っております。ま、今のままの使い捨てビジネスやってたら何やっても潰れるわ。

地球に寄り添ったビジネスしてても経営が立ち行かなくなることだってもちろんありますけど、それは経営者が手放さなければならない何かがあるからだし、そこから学ぶことがあるから起きてることで、何が起きても大丈夫、心配するだけ無駄ですから。

生物兵器だろうがなんだろうが、コロナさんは100%わたしたちの集合意識がつくりだしたものでしかありません。命がかかわる話ですのでほとんどの人がネガティブに捉えていると思いますが、このタイミングで亡くなる方は、自分でそういう設定して生まれてきてるだけですし、何回も言ってるけど、どのみち全員死ぬから。「これから大変な時代を迎えます」とかいう人も多いですけど、それは無数にある並行世界のタイムラインのひとつでしかない。その人が選ぶ並行世界であるだけで、わたしはその線選ばないから。

SNSの投稿見ても、不安ふりまいてる人はずっとふりまいてて、ま、そういう人は何を見ても不安を見つける天才ですので、不安は不安のバイブレーションを呼び込んで、不安なことが連鎖して起きてるはずです。やめようと思えばやめられることなんですけどねえ。だからわたくしこの件にかんしてまったくいっさい何も感じなーい。ただただいつも通りの毎日を過ごしてるだけっていうか、逆にめちゃめちゃおもしろいことが起きてる。とりあえず、起きてることはすべてそのままで正解だから。間違ってることはたったのひとつもないわ。

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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。