一家に一枚!日本の海の写真をチャリティー販売のお知らせ

Advertisement




茅ヶ崎に、56ちゃんというとても美しい写真を撮る友達がいます。茅ヶ崎クソ下でサーフィンしたら、もしかしたら自分のへっぽこライディング写真が写ってるかもという恐怖感にも似た期待を込めてみてしまう「なんとなくね」というサイトを運営してるのですが、その56ちゃんが撮りためた日本の海の風景をチャリティー販売します。

以下詳細:
場所:湘南モールフィルBare Foot
期間:8月1日~31日まで
内容:一点一点ハンドメイドの額装を施した辻堂界隈の美しい海の景色の写真を販売します。写真は、藤沢市・茅ヶ崎市の境目付近を10年間撮り続けているなんとなくね。の56Chang (奥田吾朗) の作品を
その近辺で波乗りを楽しむ移住者も含めた地元サーファーの皆さんの協力で選考した厳選限定の25作品!(私も選考会参加した!っていうかビール飲みに行っただけだけどっ!)

製作労力は完全ボランティアで材料原価・現像費に3000円の復興支援金を重ねてなんと 5600円格安の全25点限定販売です。56ちゃんだから5600円なの?!そうだよね?!額縁の味わい深いアンティークウッドはティーズハウジングが展開するSurfer’s House やSurfer’s Furnitureで使用されている素材でティーズハウジングから無償提供。集まった募金は東日本大震災の復興支援金としてサーフライダーファウンデーションを通じて東北の海岸の復興に役立ててもらいます。

というわけで、暑いし、モールで涼みついでにステキな写真をおうちに一枚どうぞ!


Advertisement



ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。