わたしは代替医療推しではございません

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わたくし、目にいわゆる翼状片というのがありまして、サーフィンすると目が痛すぎて充血マックスになります。かれこれどれくらいになる忘れたけど、ホメオパシーで治療中でございます。慢性症状は治るのにもなかなか時間を要するみたいですが、もっともひどかったころを100だとしたら、今マックスひどくなっても30くらいの痛みにまで軽減されています。充血がなかなか取れないけど、痛みがかなり緩和されております。っていうか、信じがたいほど軽減されてます。

わたしが見てもらっているのは、インドでホメオパシーの大学に通っているとてもかわいらしいお嬢さんなんですが、彼女が師事しているのがガンホメオパシー研究者のサルカー先生。さて、そのサルカー先生の治療を受けて3年、現代医療に見放された末期肝臓がんの患者さんからガンが消えた。という記事をかわいいお嬢さんがシェアされてましたのでいただきました。

Homeopathy Magic: Last Stage Cancer Patient Gets New Life
ホメオパシーの魔法:末期ガン患者があらたな命を授かる

https://english.kolkata24x7.com/homeopathy-magic-last-stage-cancer-patient-gets-new-life.html/

この記事にもありますように、ホメオパシーは代替医療としてだけではなく、現代医学の補完医療として、世界中で大きな広がりをみせております。ガンだけではなく、命にかかわる病氣になってしまったとき、どんな治療法を選ぶかというのは、きっと今までの人生で最大の選択となるんじゃないでしょうか。たとえばガンと診断されたその時、みなさんには治療の選択肢はいくつあります?

手術
抗がん剤
放射線治療

やはりこの3大医療になりますでしょうか?!基本的にガンの判決下すのは現代医学の病院ですので、普通の病院ではこの3つの選択肢が与えられることと思いますが、三択て、少なすぎぢゃね?!!これ以外に選択肢があるなら、どんなものがあるのか知っているかどうか、そこがキモだと私は思います。わたしのブログを読んでいる方なら、たぶんわたしは絶対的に代替療法での治療を押す派だと思われているかと思いますが、わたしは、現代医療も代替医療も他人が押しつけるものではないと思っております。最高の治療とは、いろんな選択肢がある中で、自分と医者(となる人)が、「絶対これで治る!!」と信じた治療法を選ぶことだと思っております。

箸休め

噴火警報出てたアグン山!いつだかのバリでの写真。10月にわたし鎮火しに行ったって言ったじゃん?最近警戒レベル下がったらしーすw

さまざまなリサーチをした結果、個人的に三大治療を受けようとは思いませんが、事実世の中には三大医療のみで治った人もいます。一方、わたしの父などは、肺がんと診断されましたが、「さいでっか!自分で治しますんで、ほな失礼しますー」ゆうて、ほんまに自分で治したらしいですし。現状お元氣に生きてはりますんで。親戚のおばあちゃんも肺がんと診断されましたが、老齢だったのでそのままにしましょうということになり、本人には告知せず元氣なまま95歳で老衰で亡くなりました。ほかにも皮膚ガン治しちゃった友達とか、自分なりのリサーチをして、現代医療と代替医療を補完的に使って治った友人も数人おります。

彼らに共通するのは、患者、そして医者が共に治るという自信があったことだと思っています。今時、現代医療だけでなく、さまざまな医療が存在します。あらゆる選択肢があることを知っておいて損はない。納得のいかない治療方法なのに、それしか選択肢がないからという理由でその治療を選ばなければならないとしたらとても残念だ。

ホメオパシーはまちがいなくその選択肢のひとつです。誰にどれだけ怪しいと言われようと、断言いたします。自分をふくめ、治ってしまった人が周りに多すぎますので、もはや否定するのは私にとって不可能なのです。三大医療の補完医療としてもおすすめいたします。そして、今、周波数を利用した代替医療もたくさんあります。

こちらは音の周波数を利用してがん細胞を破壊する研究についての報告ビデオ。音楽の先生でもあるアンソニー・ホランドが、クリスタルのカップを声だけで破壊する人のビデオを見て思ったのは、音で細胞を破壊できるのではないかということでした。さまざまな臨床試験の結果、ビデオには、特定の周波数で、すい臓がん、白血病などのがん細胞が粉砕されていく様子が映っています。細胞の周波数と同じ周波数を共鳴させることで破壊するのです。これ、わたくし的に簡単に言ってしまうと、わたくしが多用しすぎな「バイブス〜!」を利用した療法だと思います。ホメオパシーもバイブス療法です。代替医療ではバイブス医療が主流になりつつある氣配でございます。

近頃身の回りでガンと診断される方がとても多いのですが、相談された時、わたしがかならず伝えてるのが
「自分でしらべて、納得した治療を!そして医者も、患者がが治ると信じてる医者を選んでおくんなまし。」
ということです。ガボール・マテさんの体がノーと言うときという本に書いてあったと記憶しますが、ガン患者に、放射線治療をしようということになったのです。患者は医者に100%の信頼を寄せていて、医者もこのガンには放射線が効くから治る!と信じて疑わなかった。数回の放射線治療の結果、がん細胞はすっかり消えたんだそうです。さて、治療が終わってから判明したんですが、放射線治療の機械がぶっ壊れておりまして、放射線まったく出てなかったんですって。わたしはそういうことだと思うのです。自分の体なんですから。人任せぢゃ治らねーぞ。

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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。