今の生き方が合ってるかどうか一瞬で判断する方法

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人はサルから進化したとかいう笑える定説がありますが、じゃサルはどっから来たんだよと聞くと、最終的には海から来たってなって、そんじゃその海の生物はどっから来たってなると、微生物だっていう人が多いけど、地球に存在するあまりにも多種多様な動植物がすべて微生物から進化したって、そんな無理のある話は笑えすぎるw 宇宙人が全部持って来たんだよ。っていうほうが圧倒的に説得力ある。ないって?!w そんな人とはともだちにはなれねえ。


最近、よりよい生き方をするために仕事や家族との関係を変える人・変わる人がまわりにとても多いのですが、彼らに共通するのは、すべてが急ピッチに展開して、トントン拍子にものごとが運ぶということです。

仕事や人間関係で悩むことは多いと思いますが、いま自分が生きている道は正しいのか、まちがいようのない判別方法がありまして、それは、
その道が合ってれば悩むことなどない
ということでございます。

悩まなければならないことがあるならそれは変える必要があるということだ。いや、本質的な意味ではどんなにイヤなやつも、やりたくない仕事も、そこに学ぶことがあるから経験しているのであってけっして間違ってはいないんですけど、それは経験しつづけるものではなく、とっとと学んで次行けよ。というお印でしかない。そしてその現実にとどまっているともっと面倒なことになって、ドツボはまって、ストレスで病気になって、最悪の場合死ぬ!(いやまぢで)

自分が本来生きるべき道にいると、そういうめんどうな障害がいっさい出てこないものなんですよ。嫌なやつなんて1人も登場しないし、なにやってもうまくいくし、しかもそのうまくいくスピード感がハンパないし、ピンチが来てもかならずお助けマンが登場してくれるし、ちょっと停滞しても、このまま流れに身を任せておけばうまくいくというゆるぎない感覚が生まれる。

先日も、知り合いが、体の不調をどうすればいいかというので、
「なにはともあれストレスを分析して排除しなければならない。」
って言ったら
「んー、ストレスあんまりないんだけど。まあ今働いてるところがちょっと面倒だけど。」
っていうのです。見事なまでに本来の自分がみえなくなってる典型でございます。
「いや、そこだから。変えなければならないのはそこだから。」
「そんなこと言ったって、収入なくなるから会社やめられないし。」
笑えるほど一般社会に見事に洗脳されたご回答をありがとうございます!
今すぐ辞める必要はないし、経済的にそれが不可能なのはわかってる。ただ、その環境を変える決意をすればいい。辞めると決めて、他の仕事をさがし始めれば、一生そのいやな会社にいる必要がなくなるんだからストレス軽減されるだろ。と言ったら、
「まちがいございません・・・w」
と電話越しで苦笑いしてた(笑)。

人間は変化を嫌う。今と同じ現実がずっとつづいてる方が楽なのだ。生き方を変えるには相当なエネルギーが必要なので、それがどんなにストレスフルな現実でも、 変化に大きなエネルギーを使うより同じ現実の維持を選んでエネルギー保存する人が圧倒的に多い。摩訶不思議な生物だ。わたしには理解不能な生き方だ。

とにかく、宇宙エネルギーのコミュニケーションはわかりやすい。そのひとが本来の生き方をしてないと、手を変え品を変え障害物を登場させる。こっちじゃないで!っていう印だ。ま、ほとんどの人はその印無視するみたいだけどね。たぶん、仕事や人間関係など、人生には障害物やストレスがあるのが当然だって思ってんだろうな。まったくない世界があるんですがねw

って、国会中継の官僚の答弁見て思った。この人たち、真実暴露してクビになんのが怖いんだろうなと。どれほどのストレスにさらされようと年間数千万の給料が保証されてる生き方を辞めるならストレスを選ぶ人たちだ。で、ストレスマックスになったら自殺って、そんな生き方おかしいわ。

そんで悩んだら占い師とかに相談するんだ。宇宙からはつねにダイレクトメッセージ来てるのに。おかげさまであの茅ヶ崎の占い師人気爆発中よ。(このブログ営業妨害だな(笑))ま、ほとんどの人は人間としての感覚が鈍りすぎてるんだ。自分を信じる力、直感を信じる力が欠落してる。自分じゃメッセージ受け取れないから、占いやらヒーラーだのに頼る。その人がただしい情報を運んでくれるならラッキーだけど、相当低次元なエネルギーと交信してる人も多いからお氣をつけあそばせ〜。そういうのは命にかかわる状態にある人以外には必要ねえよ。「この人とお付き合いしてていいんでしょうか」ってw そんな質問してる時点でお付き合いするべきじゃねーし。っていうか、直感の筋トレしろ。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。