地球のへその緒、オーストラリアのウルル(エアーズロック)と火事の関係

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どうもこんにちわ。よくはないけど悪くもなかった腰痛が昨日いきなり激しく悪化。やめてー。昨日、波はかなり小さくなったけど、ゼロではないので、とりあえずエクササイズしにいこーと昼ごろサーフィン行ったら、あらーなんだかいい波が来るでわないのー。腰腹たまーに胸くらいのナイスウェーブ。他のサーファーも「なんで誰もいないんだろ。」って、調子乗ってたら、腰やられたw 久しぶりにけっこう痛いやつです。近所にカイロみつけたので明日行ってくる。

オーストラリアの山火事が大ニュースになってるっぽいですね。ちまたのニュースではまたCO2温暖化のせいだってなってるんでしょうね。たくさんの動物が住む広大な森林が燃え尽きて、5億匹の動物が死んだとか言われてます。どうやって計算したのかしらんけど。そして、Facebookで個人がやってる寄付にはなんと30億も集まってました。ほんとにちゃんと使われるんでしょうかね。火事の原因には諸説ありますが、自然に発火することなんてありえない(温暖化でw)そうなので、基本的には人為的なものではないかといわれております。

それにしても、かれこれ半年以上前から燃えてますのでなんで今なのか摩訶不思議ですが、なんでだろって考えてたら、こんな記事をみつけましたので訳しときます。
THE INTERRUPTED CEREMONY(中断された儀式)
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10158121278309235&set=a.10150631261729235&type=3&theater&ifg=1

2020年の1月、土星と冥王星のコンジャンクションが起きる時、地球で巨大なエネルギーが起動され、地球の太陽神経叢のチャクラがあるオーストラリアのウルル(エアーズロック)とカタジュタ(オルガ山)が完全に起動します。

アボリジニの言い伝えによると、ドリームタイムの時代(アボリジニの天地創造神話の時代のこと)に、ある儀式が中断されてしまいました。それは地球の偉大なる計画を実現するための儀式で、この儀式が完了すると世界は完璧になり、世界の意識が4つめから5つめへと移行する道筋ができるとされています。

この儀式は地球と太陽をひとつにする”宇宙のへその緒”が象徴とされていて、2020年に土星と冥王星のコンジャンクションが起きる時、このへその緒が機能しはじめるのです。

ウルルとカタジュタは二つで地球の太陽神経叢のチャクラとなり、これは地球とそこに住まう動植物の健康を保つ場所です。太陽神経叢が正常に機能していないと、世界が苦しむことになります。今こそここが癒されるべき時で、ウルルへの立ち入りが禁止された2019年10月から癒されはじめたのです。

‘The Rainbow Serpent and the Holy Grail,’の著者ロバート・クーンによると、ウルル、カタジュタの起動に伴って地球のレイライン(エネルギーライン)に爆発的な光とエネルギーがもたらされ、地球のすべてのチャクラをつなげます。特に、アボリジニのいう”Rainbow Serpent(虹の蛇)”のラインに大きなエネルギーをもたらします。このラインは太陽神経叢であるウルルから始まり、世界の浄化のポイントであるバリ島を通り、ハートとサードアイのチャクラがあるグラストンベリー仙骨チャクラがあるチチカカ湖を通ってウルルへ戻ってきます。

2020年の惑星配列イベントは、じつは土星、冥王星、水星、太陽を含む珍しい配列となっています。中断されたその儀式は、太陽(深いレベルではグレートセントラルサン)からのエネルギーで地球のへその緒が起動された時に最高潮に達します。これによって、地球と太陽の本来の関係が取りもどされ、わたしたちは黄金時代を迎えることができるのです。

数週間前に、グループのひとりが“内側と繋がれ”というメッセージを受け取りました。彼女はウルルとカタジュタが光の泡でつつまれ、アボリジニたちがその光にエネルギーの歌を注ぎこむと羊膜が破れて水があふれ出すイメージを見ました。アボリジニが持っているDNAの一部が振動することでこの起動が起きるとのことでした。

どうかみなさん、1月12日に行われるこのアボリジニの儀式にエネルギーを送ってください。そしてこの祈りとともに宇宙のへその緒が癒されることを視覚化してください。
ウルルとカタジュタに太陽の光があふれますように。
虹の蛇の通り道になんの障害もありませんように。
すべてのいきものが健康でエネルギーにあふれますように。

ということなんですよ。ひとことで言えば、過去に中断されてしまった重要なアボリジニの儀式が完結する。つまりオーストラリアのウルル、カタジュタを起点に地球のチャクラにエネルギーが完全に通る。ってなことではないかと思います。で、火事の話に戻りますが、このタイミングで世界中の人がオーストラリア〜オーストラリア〜って言ってるのはこのためではないかとひらめいた。ひらめくときは大体まちがいない。理由はなんであれ、1月12日にそのアボリジニの儀式が始まる直前に、世界中の人がオーストラリアに癒しのエネルギーを向けてることにはすごい意味があると思ったのでおしらせしときました。わたしが勝手に関係あると思ってるだけですが。

太陽と地球の本来の関係が取りもどされるっていうのもポイントですね。わたしたちは月にばかり意識を向けがちですが、月は本来持っていたエネルギーをもはや持っておりませんし、なんだったら地球支配のエネルギーのために悪用されております。わたしたちは本当はもっと太陽に目を向けなければならないのです。

なにが不思議って12日のそのアボリジニの儀式があって、へその緒エネルギーが起動されて、世界の浄化センターバリ島を通るって書いてあるんですけど、わたくし儀式の最中にメルボルンでUFO会議行って、13日からバリ島なんですねー。

腰痛いww

Koala named Sam is given a drink of water by CFA volunteer fire fighter Tree as he rescued her at Mirboo North…A koala named Sam is given a drink of water by Country Fire Authority volunteer fire fighter Dave Tree as he rescued her after deadly fires swept through the area of Mirboo North, about 120km (75 miles) southeast of Melbourne, February 8, 2009. Sam, a bewildered and badly burned koala, has emerged from the ashes of Australia’s deadliest bushfires, a small beacon of hope after days of devastation and the loss of more than 180 lives. Picture taken February 8, 2009. REUTERS/Mark Pardew (AUSTRALIA)


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。