メルボルンUFO会議行ってきた

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おこんばんわ。昨日の午後バリに戻ってきました。なんか、2ヶ月ぶりくらいに空港でバリニーズのあのてきとーなヘラヘラした感じ見て心安らぎました(笑)。

そして、またもや昨日まで波悪かったらしいです。チャングーはどうやらしばらく朝からオンショアつづきだったらしんですが、今朝から風弱まって、ちょーナイスウェーブでした。ほんとに、どこ行っても、前の日まで波最悪だったって言われるんですけど、なんなんですかねこれ。本格的におかしいです。

そして、数ヶ月ぶりのいつものエコビーチのポイント、ちょいグリグリ頭オーバーさいこーでした。やっぱ最初の2本はぶっ刺さりましたww3本目からようやく思い出しました。なんか、あのそそり立ってくる波に完璧にタイミング合わせてテイクオフするドキドキ感がたまりません。なんなんでしょーあの感じ(笑)。人も5〜10人くらいで、お久しぶりのパキっとした波に乗ってシャキーンとしました。ここのポイントまぢで好きです。

メルボルンの夕焼け。これ、夜の9時前。南極の近所なもんで、日の入りが異様に遅くて、9時になってようやく薄暗くなります。

オーストラリア最終3日間は、メルボルンでUFO会議でした。なんつーか、感想書こうにも(一般的には)あまりにも内容が禁断すぎて伝わる氣がしません。ひとことで言うならば、わたしは完全に2つの世界で生きております。完全なまでに無意識な何も氣づいてない人たちとの世界と、何が起きているのか氣づいてしまった人の世界です。わたし自身、ここ数年でリサーチした情報を共有できる友人は片手で数えられるくらいで、残念ながらほとんど共有できておりません。

今地球で生きるわたしたち一人ひとりにとって、あまりにも緊急レベルで大切なことなのに、氣づいている人がほとんどいないのが現状です。世界が、地球がどういう状態にあるのか、興味を持っている人があまりにも少なすぎるのです。ある程度のスピリチュアルな情報や陰謀論、支配者層と政治の世界、そしてUFOや宇宙人にかんする情報は出ていますので、各分野で個別に情報収集している人はわりといますが、このすべてが完璧なまでに繋がっていることを理解している人がとても少ないと感じています。

すべてが繋がっていますし、氣づき、目覚めている人はどんどん増えていますが、未だにほとんどの人は宇宙人、UFOと言っただけで笑って終了です。それ自体が洗脳されている証拠なのですが、洗脳真っ最中な方は洗脳されていることに氣づくことはできません。
目覚めたひとたち↓

どんな芸能人に会うより興奮するww ジョーダン・セーサーという宇宙人のおにいちゃん。このアメリカ人の30歳のお兄ちゃんが、わざわざオーストラリアまでやってきてぶっ飛んだ話をしてくれるのは、ただただ世界を変えたいからで、それはこの彼のバイブスでわかるはず。赤丸が私です(笑)

老若男女が多分300人前後くらい集まっていたと思います。隣に座った外人さんなどにかならず聞かれるのが、
「あなたはいつ目覚めたの?」
って質問でした。なぜならこの情報に触れることは目覚めることを意味します。何に目覚めるかって、それは、自分は一体何者なのか、人間はどこからやってきたのか、地球で、宇宙で本当は何が起きているのかということです。その内容はあまりにも壮大でたしかに信じがたいことではありますが、みなさんDNAの中に目覚めのコードが埋め込まれていますので、聞けば意識のどこかで腑に落ちてはいるのです。

これらの情報に触れはじめると、目の前の世界がまさに音を立てて崩れていくような感覚が生まれます。いつもの街の景色も同じには見えなくなります。教育、政治、経済、医療、食、歴史、情報など、あらゆる瞬間、すべてが支配者側に都合のよいようにコントロールされていることがわかってきます。たとえば飛行機乗っての移動も、(なんでこんな古いテクノロジー使わされてんだろ)って思ってしまうのです。

いや、じっさいの話、航空技術の開発って異様に遅れていると思いませんか?例えばほんのちょっと前まで電話といえばダイヤル式だったのが、たった数十年でコンピューターと電話とカメラが一体化したスマホを手に入れているのに、飛行機はずっとあのまんまって、なんでや。って思うのはアタスだけなんでしょうか。

ま、とにかく、検索すれば情報はいくらでもあるんですけどね、みなさん忙しすぎて調べる暇さえ与えられていませんし、ほんの少しばかりの暇ができても、それはしょうもないエンターテイメントに使われますので、なかなか真実に到達することはできません。

だから代わりに暇人のわたしがいろいろ調査してるんですが、調べれば調べるほど内容が禁断すぎて、このブログに書くのを躊躇しておりますw というわけで、今年はこの禁断の情報を別の形式で出していこうと思ってます。興味のある方だけにお届けするシステムになると思います。出し惜しみしてるわけじゃないんですけど、目覚めからほど遠い方にお届けしても、わたしの変態度数が無意味に上がるだけで寿司。それに、わたしからではなくても調べればいくらでもでてきますから。海外からの情報を中心に、食、医療、地球の歴史とか宇宙人とかそういう情報になっていくと思います。

メルボルンにあった、United MasonTemple つまり、フリーメーソンの寺院。メルボルンはフリーメーソンの拠点のひとつらしー。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。