集団瞑想と地球の歌

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さて、本日、日本時間11:45〜世界同時瞑想が開催されました。参加者が瞑想スタートするタイミングでまあまあ深い状態になってるように、わたくし11:30から30分瞑想させていただきました。

わたしは瞑想中はとにかくすっからかんになることに集中してますので、意図しないかぎりはメッセージきたりとかそういうことはまったくないのですが、今日は瞑想しながらプチプチで遊ぶみたいにコロナちゃんをプチプチ潰して遊んでました(笑)。

この瞑想は、たぶん相当数が参加したと思われます。感覚的に、今の空氣感と瞑想前までの空氣感がまったく変わった氣がするんですけど、氣のせーですかねw?!

この瞑想にかんして、「瞑想あまりしてない人が突然大量に瞑想しながら、不安な氣持ちが出てきてしまったらそっちが現実化してしまって危ない」という謎のお達しがどっかから出てましたが、個人的にはそんなことあり得ないと思っておりますよ。

宇宙にちらばるすべての物質と生命体は、もともとたったひとつだった何かが、突然ひとつじゃ物足りなくなって、分離してみたくなって、結果、生み出された無数のエネルギーが物質として表現されたものです。ビッグバンみたいな話です。その何かは分散しましたが、もともとエネルギー的にひとつだったので、結局わたしたちはあらゆるものとエネルギー的につながっております。量子力学はそういう現象を、量子もつれとか量子の非局在性とか呼んでると記憶します。何万光年離れていようが、宇宙の端と端にあるペアの量子は、片割れの状態が変化すると、その情報は瞬時に伝わりもう片方も同時に変化するとかそういうやつです。

瞑想などで、わたしたちの意識がひとつのことに集中すると、そこにはものすごいエネルギーが生まれます。しかも、世界の調和を願うそのエネルギーは愛の周波数をベースにしたものなので、不安や恐れといったマイナスのエネルギーを何万倍、何百万倍も凌駕するエネルギーです。ほんの一部が恐れと共に瞑想したとしても、量子的につながっている別のエネルギーが調和のエネルギーならば、そんなもの一瞬でかき消すことができるので問題ございませんって。愛と調和のエネルギーをナメたらあきません〜。

しかし、特にこのコロナ騒動で今の地球には不安と恐れのエネルギーがあふれすぎてるのも現実でございまして、もーほんと、そのほとんどをメディアが作ってると断言させていただきます。

何回言ったか覚えてないけど、とにかくテレビ捨ててよ。起きていることは現実なんですが、報道が過剰に装飾されてるのが問題です。できごとのほんの一部分を切り抜いて過剰に演出するのが彼らの常とう手段ですが、ほんとにひどいので。細かく説明しませんが、コロナ騒動でも尾ひれはひれつきすぎでびっくりします。そらみんな怖がるわって。

なにはともあれ。こちらをご覧くださいませ。

シューマン周波数のライブチャートで午後10時現在のものです。シューマン共振については以前ブログに書いたので読んでみてください。
地球の歌と体調不良

下の数字が24時間表示になっています。集団瞑想があったのが今から11時間ほど前なんですが、右端から数えて、ちょうど11時間前あたりから真っ白になっております。真っ白=周波数が上がってるということになるんですが、爆上がりしているのです。


シューマン共振とは、簡単にいうと、地球上に存在するあらゆる生命が健康に存在するために地球が発してる周波数です。発見以来ずっと7.83ヘルツだったのが、2014年ごろからなぜかいきなり上がりはじめ、以来どんどん数値が上昇しているので注目されております。ちなみに本日は76ヘルツくらいまで上がっております。7.83だったんですよ。わたしたちは生命が誕生した時からこの周波数と共に生きていて、この周波数はわたしたちの意識に直接介入し、影響を与えます。目覚めへと導く周波数です。

ビッグバンで散らばったように見えるわたしたちの意識はもちろん量子的に地球意識とつながっています。たとえば今日行われた瞑想のように何万、何十万、ヘタこいたら何百万という人が同時に地球の調和へと意識を向けた結果、地球の周波数がこのように目に見える形で変化してるのだとわたしは捉えてますし、瞑想で起きた集合的な意識のうねりと、その影響で上昇した地球の歌の周波数は、眠っている人の意識の扉をどんどん開けていくものだと思っております。

わたしは基本的にこの世で起きるすべてのできごとは、集合意識としての進化のプロセスの一部だと思っておりますので、わたしたちが地球人として意識の躍進を遂げるには、このコロナウィルスというトリガーがどうしても必要だったんでしょう。

この状況をチャンスと捉えることができる人は、かならず地球パラダイスにワープできますし、ま、テレビばっか見て、何が起きても不安と心配でいっぱいってな人は・・・。んー絶対それやめといたほうがいいw


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。