【メンバー限定記事】COVID-19がどのように我々の権利を凍結し、経済崩壊させるのか -デイビッド・アイク VOL-1

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デイビッド・アイクはスピリチュアルな覚醒を経験して以来、30年以上陰謀論研究家として生計を立てているイギリス人です。相当有名なのでご存知の方も多いかと思います。

こちらは4/11ごろに公開されたコロナウィルスの「陰謀」全容についてのアイクのインタビューです。じっさいに起きていることからしか事実はわかりませんが、彼のセオリーは今起きていることを考えれば、ありえない話ではないと思っております。今何が起きてるかって、それは、ひとつのウィルスが原因で世界中が政府のいうことを聞いて外出禁止にされていること、そして中小ビジネスが経済的に大打撃を受けているということですが、最後まで見ると、あ、だからこうなってるのかも。と思えるのです。

アイクの理論は極論的でもあるので、バカにして否定する人もめちゃめちゃ多いんですけど、あなたが彼と同じように30年分の研究してないなら否定する権利はどこにもないとわたしは考えます。ただし、疑問に思う部分ももちろんあります。

たとえばコロナ騒動が収束して日常がもどってきたら、「やっぱ嘘だったじゃん。アホらし」ってなる内容ではあるんですけど、今起きてることのごくごく表面的な部分しか見えてなければそうなるでしょう。世界で何が起きているのかを知り、こういう事件を俯瞰できるようになると、たとえ今回はなにごともなく日常に戻れたとしても、これはアイクのいう世界への入り口かもしれないという疑念を払拭することはできなくなると思います。

ちなみに、この動画はYoutubeでは数時間後に削除されました。インタビュアーのアメリカ人、ブライアン・ローズは
「Youtubeの言い分は、“ウィルスを存在しないものとして扱っているからだ”という理由だったが、まったく納得していない。わたしたちは9年以上にわたってYoutubeに莫大な利益をもたらしてきたはずだし、このような扱いを受けるのは絶対におかしい。ただ、Youtubeがなくても自分のプラットフォームで信じられないほどの人数が視聴してくれてるのでもはやYoutubeなど必要ない」
と言ってました。オフィシャルな理由は当然あるんでしょうけど、今時のSNSはすべて検閲されてますので、ま、削除されてる時点で100%嘘ではねえんだろな。と考えております。

2時間半と、とっても長いので、何回かに分けてお届けします。全部は訳してません。( )内はわたしの個人的な注釈です。

 David Icke – The Coronavirus Conspiracy: How COVID-19 Will Seize Your Rights & Destroy Our Economy

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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。