サーフィン禁止ですから

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どーもこんにちわ。ビーチプレス改め、オカルトプレス変集長ですw すみません、文中に広告がばんばん入る設定になぜかなってしまったようで読みにくいです。

いやー、なんかいろいろおもしろい毎日ですね。わたくしそろそろ真相もわかってきたことですし、一連のコロナ騒動飽きてきましたw いろんな人がいろんなこと言ってるけど、この騒動の総合的な目的はだいたいわかった。あ、最初に言っときますけど、わたしと同じくらいの文献&ビデオチェックしてない方の感情論的ご意見はご遠慮願います。

神奈川県に来てくれるなというお達しが出て、サーファー連盟?がサーフィン禁止!とか言いはじめる前の日までずっといい波つづいてた湘南ですが、謎の禁止令出た日から波がなくなって、上がってもオンショアのぐちゃぐちゃとゆう、まったくやる氣の出ないコンディションです。わたくしとしては波の神様のおはからいだと思っておりますが。“こんなタイミングでいい波お届けしても、自粛ポリスを恐れて海に行けない人も多くてかわいそうだから、じゃ、しばらく波なくすわ”って。そんな感じでしょう。

わたくしこのウィルスにかんしては相当調べましたし、危険度の高い老人と不健康な人と病氣持ちな人以外は普通に生活して何の問題もないという結論に達しております。ですからわたくし波が上がればサーフィンしますし、別にそれで総スカン食らおうが、どうでもいいんですよ。わたくしサーファーですから、そんなことよりいい波逃したくないですし。みなさん誰に遠慮してんのか知りませんけどね。

晴れてる日は近所のビーチウォークは暇な散歩人とジョガーでまあまあすごい人出になるんですが、数日前、わりかし大量の散歩人が出現している中、オンショアぐちゃぐちゃの波で一人サーフィンするサーファーを散歩人たちが指差して「あんだけ言ってんのにまだサーフィンしてるじゃん」って言ってたんですけどね。お笑いですかこれw

世の中そーゆーことです。何が正しいのか自分で決められない人が圧倒的多数なのです。サーフィンしちゃいけねえっつってんじゃなくて、集まるなってことなんですけど。ま、判断能力のない人ばかりなので、サーフィン禁止!って宣言してくれたのはじっさい良かったのかもしれないですね。

コロナウィルスは感染力はまあまあ高いですが、致死率は極端に低いです。ま、インフルエンザと同じくらいです。海に人が集まったところで危険がほぼほぼないのはわかってますが、わたくし空氣読みますので、さすがに隣町にさえサーフィンとか行きませんよ。それをですね、県またいでピクニックしにくるとか、ま、空氣読めない人が大多数ということです。おかげで地元は変なとばっちり食らってますけどw

その上、地元のサーファーの対応もまあ場当たり的というか、なんの根拠もなく「禁止」ですからねえ。わたくし本当のサーファーというのは、ひじょうに進化した種族だと考えておりますので、その進化した目線で考えれば、ハワイのように秩序を乱すことなくだれもが海をたのしむことは可能だと考えますが、それを考えもせずに「禁止」と宣言してることには、サーファーとして違和感を感じます。こういう時こそサーファーの考え方を示すよい機会だったと思うんですけどね。結局一般人と変わんねーっつー話でw

ま、人を集めないためにとりあえず禁止って話なんでしょうし、サーファー減りますからどちらかといえばありがたい宣言だったとは思うんですが、何がさらに違和感って、それに何の疑問も持たずに従ってるサーファーがほとんどだってことですかね。ま、世の中ほとんどの人がそうやって右向け右的教育されてんだなあと考えさせられました。

これからコロナ騒動はわたしたちを一元的にコントロールするためにもっと利用されていくと考えておりますが、そうなった時に、いや、すでにそうなってるんですけど、自分で考える力、調べるを失った人間がほとんどっていうのがほんと恐ろしいですね。必死なってみんなマスクしてはりますけど、スーパー行ってる時点ですでにウィルスまみれになってることに誰も氣づいてないよーだww ドテ。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。