【メンバー限定】月の正体 シリーズ1

Advertisement





地球人は基本的に月を愛でる種族で、満月になるとSNSでは月の写真がたくさんシェアされます。わたしもすごい満月見るとなんてうつくしいとよく思っていたんですが、月についていろいろ調べるうちに、特に満月はほんと見ないようにしてます(笑)。

よく考えたらだいたい満月って体調悪くなりますし、いいことないんですけどね。あの圧倒的な存在感に思わず注目してしまうものです。

いろいろ調べた結果、わたしの中で月は地球を三次元的物質世界として運用するために使われているという結論にいたっておりますが、月がそのような存在になるには、長い長い月争奪戦の歴史があったようです。その争奪戦の要約をこれからご紹介しようと思うのですが、その前に月にかんする不思議なファクトをご確認いただこうと思います。

ここからはメンバー限定となります。パスワードを知っている方のみご覧いただけます。つづきを読みたい方はこちらのグループにご参加の上パスワードを取得してください。かなりあやしい情報を共有するグループです。自分の常識は他人の非常識であることを前提とできない方は参加ご遠慮ください。Facebookに登録されてない方はアカウント作成してグループにご参加下さい。グループ承認後、グループページトップに【メンバー限定記事パスワード】という固定投稿がありますので、そちらからパスワード入手してください。

メンバーの方は下のEnter your password…にパスワード入力してお読みください。

Protected Area

This content is password-protected. Please verify with a password to unlock the content.

月の正体シリーズ2はかなしい月の歴史の話になります。

月といえば、この本はめちゃめちゃおもしろかった。立花隆さんによるアポロ宇宙飛行士のインタビューなんですが、必読書!


Advertisement



ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。