テレビと新聞の時代の終焉

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今年はほんとに台風不発のまま終わりそうですが、台風のデッカイ波がないおかげで砂がもってかれずに溜まってるので、小さなうねりでもなんだかんだサーフィンできる日が多いのはありがたい。ビーチブレイクはほんと、地形命。知り合いのサーフィン中毒患者がこないだいってたけど、「地形が終わったら俺の人生も終わる」て(笑)。

さて。世の中のほとんどの人はバイデンさんが大統領になったとお考えなのでしょうか。わたくしテレビの情報が皆無ではありますが、どうやら日本もアメリカも主要メディアはバイデン大統領という程で話が進んでいるようですね。ほんとはまだなんも決まってないんですけどw

いやしかし、ほんと主流メディアの低クオリティ化が進みすぎててびっくりしますわ。トランプさんもしょっちゅう「FAKE NEWS!!」てつぶやいてはりますが、日本語でいうならそれこそ「マスゴミ!!」でしょうか(笑)。ネットの情報を同時に取り入れている方の中には、テレビの偏向報道にさすがにちょっとおかしいと思い始めてる方も多いようですが、それでも主流メディアにすっかり騙されている方の方が圧倒的に多いでしょうし、60代以上のテレビ新聞世代は未だほぼ100%だまされてらっしゃるでしょう。ちなみに74歳うちの母はFacebook見てるんですが、わたしの情報見て
「えりのトランプの情報おもしろすぎる、もっと教えて」
って言ってました(笑)。母の目覚めはもしかしたら近いのかw

わたしがSNSでフォローしている外人情報源の中でもわりと信頼おいてる一人がジョーダン・セイザーってアメリカ人で、彼の情報は真っ先に見れるよう設定しているのですが、ジョーダンの情報が最近まったく入ってこなくておかしいので調べてみたらこのありさまですよ。

このお兄ちゃん。去年のUFO会議でも登壇してたんだけど、言っちゃいけないこといいすぎて、DVD発売禁止になってた(笑)。 つまりUFO会議さえも検閲されてるってことです。

 

 

全滅ですやん。フォロワーが多いアカウントは軒並み抹殺の刑。今回の選挙での不正を暴露するビデオなども瞬殺。そして、そういった情報が削除されるたびに真実追求してる人たちは
「削除するなんて、その情報が真実だったと言っているようなものではないか」
というのですが、隠す側からすれば、すでに情報入手した人などどうでもよくて、その情報がまだ伝わっていない人たちから徹底的に隠すことに意味がありますので、その意味で作戦は大成功しているのでしょう。

削除側の主要な言い分は、「デマが出回ってはいけない」というものなのでしょうが、そもそも真実かどうかわからない情報をメディアが勝手にデマだと決めてる時点でNGですし、メディアがここまで情報を取捨選択するなんて、どこぞの自由がまったくないお国となんら変わらない状況だということに氣づいている人はどれくらいいるんでしょうか。

メディアというものは、本来起きていることを淡々と伝えるべく存在しているはずなのですがね。わたしたちは今何が起きているかを知りたいだけなのに、もはやそれさえ不可能となっております。ただ、これ、今に始まったことじゃなくて、ずうーーーーーーーーーっと昔からそうだったのです。インターネットが登場するまでは彼らの独壇場だったのですが、誰もが自由に発言できてしまうインターネットという舞台が現れ、今までひた隠しにしてきた情報がじわじわと出てくるようになってしまいました。

最初の頃はきっと、自分たちの影響力に勝るものはないと自信満々な主流メディアはあぐらかいてその様子を見ていたのでしょうが、ここ数年、インターネットの情報力が圧倒的に強くなっていくのを見て、おいおいこのままじゃ全部バレちゃうじゃん?!ってなって、じゃあ、とにかくインターネット上の都合の悪い情報はすべて削除!っていうのが今の流れなのです。主流メディアの正体が完全にバレてきたといえるでしょう。

そのためのシステムにはきっと莫大なお金が投入されていて、めちゃめちゃ性能のよいAIがつねに検閲して、ちゃっちゃと情報を削除しています。Facebook、Twitter、Youtube、Instagramはすべて検閲されておりますね。トランプ大統領やホワイトハウスの広報まで「偽情報」の注意が出てくる事態でございますから(笑)。

未だテレビの情報信じてる人が存在すること自体、わたしにとっては摩訶不思議ではありますが、あらためて言わせていただきますけど、テレビの情報は99%嘘ですから。わたしの情報の方が半分くらいは合ってると思うわ(笑)。ちなみに、検閲されない情報源として最近出てきてるのが
Youtubeの代わりがBitchute
Twitterの代わりがParler
ほんまー、テレビ、捨ててケロ。って何回いわせんの。


フラワーオブライフステッカー

http://www.tropicofparadise.com/?mode=cate&cbid=2232764&csid=3&sort=n
最近やたら、これ貼ったらめっちゃいいこと起きた。という報告をあちこちからいただくんですが、ほんまかいな。と毎回思う(笑)。いいことあるらしいです。バリニーズが一枚一枚一生懸命抜き作業やってくれてますからねえ。心がこもってるのは間違いない。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。