1月6日アメリカで何が起きたのか。これからどうなるのか。BYロバート・スティール

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やることいっぱいあるのに、朝起きたら全部忘れてサーフィンして1日終わる。。。た・す・け・てw

いや〜しかしおもしろい。アメリカおもしろすぎる。事細かに追ってないけど。細かいとこ追いすぎても意味ないし。あらすじでええねん。それでも6日はおもしろすぎた。そして情報源がテレビのみな人はみんなトランプ最悪!ってなってるんでしょうけど(笑)。ほんとに、いつまでテレビの情報信じてるんやろ。おかしすぎるわ。全部嘘で寿司。アメリカ人は60%がメディア信じてないらしーですわよ〜。おくさま!SNS見ててもテレビに洗脳されてる人はすぐわかる。だいたいコロナ怖がってるか、トランプディスってるw

トランプ一家。連ドラのキャストかw

いや、真実どうのこうのはこのさいどうでもええ。なによりも、主要メディアの情報より真実を追いかけてる人たちの情報の方が圧倒的にエンタメ性が高すぎる。こんなことが現実で起きてたとしたらぁー。たまりませんわ。わたしはこの一連のできごとエンタメだと思って見てるので、最終的に誰が大統領になろうがわりとどうでもいい領域にいる(笑)。周りにはトランプ信者も多いですけど。どっちにしても泥沼政治の世界ってだけだし。サーフィンの方が間違いなくたのしいのは変わらないわ。

ただし、世の中のほとんどの人がテレビと新聞の嘘の情報に騙されつづけていることはなんとかしなければならないと思ってる。だってあなたが騙されつづけてるから地球がこんなカオスになってんだもん。いい加減真実に氣づいていただきたいのですがw。

今回の襲撃事件もトランプ支持者によるものだと報道されてるんでしょうけど。このビデオ見てよ。警察が招き入れてますけど。これだけじゃなくて、なぜか警察が「こっちこっち!」ってやってるビデオいっぱい出てますから。こういうのはほんとすべて仕組まれてるわ。

 

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さて!今日の本題はこちら。たいへん興味深いものだったので翻訳してみました。6日に何が起きたのか、たった9分で解説してくれてる。長いビデオとか見る氣せーへんねん。9分くらいならやる氣出る。なんでもまとめようと思ったら数行にまとまるねん。わたしの得意技や。わたしは要点だけ知りたい人なもんで。そういう意味ではこのビデオ、究極の要点ビデオ!いやー全世界絡んでますねこの事件!

一語一句訳してないです。途中のイタリアの衛星のあたりとか意味よくわかんない。なんの話?クリスマスにイタリアで何が起きたの?!

Robert David Steele, Simon Parkes and Charlie Ward
ロバート・デイビッド・スティール(元CIA捜査官)
サイモン・パークス(元政治家。CIA,NASなどとも関係のあったイギリスの諜報活動一家に生まれる)
チャーリー・ワード(金融業っぽい)

David: 三つの質問にそれぞれ三分以内で答えてください。
昨日(1/6)一体何が起きたのか
これから28日までに何が起きるのか
29日に任命されるのはどちらなのか。(日程合ってる?!)

D:ではチャーリーワードからお願いします。昨日何が起きたのでしょう
Charlie:昨日起きたのは、想像を絶するほどうつくしく計画されたワナだ。いろんな理由があって意図的に計画されたことだ。彼ら(トランプ側)はソロス、ゲイツ、そしてオバマなどの腐敗したやつらがすべてを操作しているということを知っていて、その源流がどこなのかを知りたいと思っていた。そしてそれはヴァチカンだったということだ。完璧なまでに罠をしかけてその罠にかかったということだ。

もうひとつの罠はキャピタルヒルに押し入った時だ。トランプ支持者たちは平和的だった。押し合いへし合いしてはいたが、そこにアンティファのグループが侵入した。彼らの中には活発なトランプ支持者もいて建物に侵入したさいに、彼らは大量の証拠が入っている複数のパソコンを押収した。ナンシー・ペロシはパソコンを置いたまま出てしまった。というわけで、トランプチームは彼らに感謝しているはずだ。12台ほどのラップトップが押収された。

D:なんてこった。ここでひとつ。わたしの情報源によると、ジョージ・ソロスによるイングランド銀行潰しは、イギリス王家の代理人として、ソロスを資金源にするための闇の作戦だったと聞いた。つまり、ソロスはアメリカを裏切っただけでなくわたしはこのすべての背景にイギリスがいると考えている。

D:ではサイモン。昨日起きたことを説明してください。

Simon:三分ね(笑)。重要なのは、カリフォルニアの主要道路に巨大なトランプの看板を建てたのと同じチームが、木の十字架を作って運んだということだ。チャーリーがいうように、暴力を起こすためではなく情報を得るために特殊作戦チームが配置された。彼らは民主党のパソコンを手に入れた。それはすべて独自のコードナンバーがつけられている。あの騒ぎで殺されたといわれている人々がじっさいに殺されたのかは100%の自信はない。あれがブラックハットの策略だったのか、ホワイトハットのものだったのかはわからない。

クリスマスの日の問題は、イタリア政府がダヴィンチにちなんで名付けられた衛星を使っていたことだ。この衛星はイタリア政府のもののように見せているが、実際はヴァチカンのもので、これこそが暗号化された情報をリアルタイムに転送する方法だったのだ。イタリアは北大西洋条約機構のメンバーであり、これを理解していない人には、同盟国がこんなことをやっているとは考えもしないだろう。これによってゲームはすっかり変えられてしまった。ロシアだろうが中国だろうが関係ない。イタリア政府が倒れる可能性もある情報で、もちろん銀行にも関係していることだ。

昨夜のことにかんして一つ加えるなら、トランプは「あなたはこれをしなかった、あれをしなかった」と言われないためにあらゆる法的な選択肢を試したことだ。その後トランプはテキサスの司令部に行ったのも知っている。この5-6時間は何が起きるかを決定するための秘密の会議が行われているはずだ。

D:では二つ目の質問。これから20日までの間に何が起きる?サイモン。

S:トランプに大統領になるよう提言した同じ人々が、自分たちの言った通りにして彼を裏切らなければ、大統領令、厳戒令が出され、逮捕者が出てトランプが再選となるだろう。

D:チャーリーは?
C:単純に今トランプはエースを4枚持っている上に、切り札をまだ出していない。これまでに出す必要がなかったからだ。4つのエースとは反乱法を出す可能性、ミリタリー、そして誰もが見過ごしているのが生物兵器を使った戦争が起きていること、これは人類に対する犯罪だ。いろんな攻め方があるから彼は今チームと最善の方法を議論しているのだろう。彼には4〜6つのオプションがあるはずだ。これから一般大衆が知ることになるのは政治家に対して送りつけられた脅迫だ。小児性愛にかんして脅迫されているのは誰なのか。このあたりのことはこれから20日間の間にわかるだろう。


お〜もろー!ええねん。テレビの情報に騙されててもええねん。どうせいつかわかることやから。いやー、世界が嘘の塗り壁で囲まれてたことが公になったとき、何も知らなかったら大変なことになるでしょー。そんな世界が実現したら、今まで「んなわけあれへんやろ。この人頭おかしいわw」って思ってた人全員にこのスタンプ送らせてもらうわ!w


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。