あこがれの昼寝よ・・・

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わたしは基本的に眠りが浅い。ただしサイクルがあるようで、よく眠れるシリーズと眠れないシリーズが定期的にやってくる。CBD摂るようになって朝の重さは消えてしまったけど、それでも謎の眠れないサイクルがやってくる。

ともだちと、なんでだろうね、どっかが緊張してんだよ。なんて話を先日してたんですが、キンチョーを強いられる生き方をまったくしてないので自覚はない。でも自覚がないからこそ探りたくなる。じゃあ何にキンチョーしてるんだろうと、今の生き方や人間関係、ストレスをいろいろ探ってみたけどやっぱりどこにも見つからない。そもそも長年の感情の筋トレのおかげで、もはや感情的ブレがほとんどないので緊張することがまったくといっていいほどない。運動が足りてないんじゃね?といわれたこともあるけど、じゃあサーフィンがっつりやった日は100%眠れるかといえばまったくそうでもないし、特に関係ない。わたしは仕事も家だから動かないとほんとに動かなくなってしまうため、サーフィンしてない日もわりと動くようにしてるんだけどねえ。

チャクラペンダント。プルメリアで浄化(笑)。しかし大きなプルメリアがいっぱい咲いてる。うちのプルメリアの花、これの1/3くらいだわ。。。

そしてこちらジャカルタでも浅き眠り。昨日は12時(日本時間2am)になってもまったく眠れる氣配なし。ようやく寝落ちできそうになったと思った瞬間、背中がかゆいですけどもしや?! 案の定蚊に刺されてそこから小一時間蚊とバトルですよ。何箇所か刺されまくって、最後に腕に止まりやがったのを見つけた。真っ赤に膨らんだ腹を見ればこいつがわたしの血を吸いまくってた唯一の敵だということは明らかだった。すぐに動いては氣づかれてしまうので、しばらくチュウチュウさせて安心したところを仕留めてやった。どんな虫でも殺傷はしたくない主義だが眠りには代えられない。

ようやく眠れたと思ったら2時に目が覚めてしまった。しかも耳元であの聞き慣れた蚊の音がまた聞こえた。まだいたのかよw 窓開かない部屋なのになんでだよ。薬品使わない蚊取りマシーン持ってきたのに意味ねー。戦う氣力もないのでとりあえずシーツを頭までかぶって再びなんとか寝落ちした。と思ったらセット解除し忘れてた目覚ましが5時過ぎに鳴り響いた。せっかく寝てたのに残念すぎる。

まだ外は真っ暗だったのでもう一度寝てみて7時前に諦めて起きたんだけど、このビンビンな感じは怪しいと思って磁氣嵐サイトチェックしたら真っ赤っかだった。
https://tesis.lebedev.ru/en/magnetic_storms.html

わたしの眠れないサイクルはこの磁氣嵐と同期してることが間違いなく多い。圧倒的に電氣に弱い。って、、、、あー!今書きながらわかった!これパソコン携帯見すぎ病ですか。夜は特にパソコンみてること多いし、モノ増やしたくないから最近は読書ももっぱらKindle。しかも携帯のアプリ。わたしの睡眠薬は本なのです。本読めばとりあえず寝落ちできるので、寝る前はかならず本読んでる。ブルーライトカットしてくれるKindleペーパーホワイト持ってるのに携帯で読んでる。とりあえずペーパーホワイトに戻そ。電氣だ電氣。脳と神経が電氣によって物理的にキンチョーさせられてるんだろう。こういう閃きがまちがっていたことはない。前も言いましたけど、携帯充電しながら寝るとか、Wi-Fiオンのまま寝るのほんとやめた方がいいよ。

昔は眠れなかった日は一日ダルかったけど、最近はなぜか眠れなくてもまったく元氣なことの方が多いので困ってはいないんですけど、あーよく寝た!!ってやつ体験したい。氣持ちいいじゃんあれ。そしてあこがれの昼寝。昼寝する時間はいくらでもあるんだけど、ぜんぜんまったくさっぱり眠くならない(笑)。だれかやり方おせーて。さて、今日も引きこもり。そろそろいつものArsana Rebelで運動しよー。ヨガマットないから痛いw

Indigo Sea新作第一弾入荷中

左:ノーティドレス・グレータイダイ 16400円
右:オーロラマキシスカート・ブルーグリーン 11800円


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。