新着!AKASHAのAKASHAはアカシックレコードのアカシャ

Advertisement




昨日はサーファーで禅僧のそうかんさんのオンライン坐禅会。坐禅会といってもじっさい座ったのは5分で、あとは瞑想とはなんなのか、瞑想すると何が起きるのか、思考って何?今にあるってなに?自我ってなんなのー?!といったお話をしていただいたんですが、とにかくわかりやすいというか、すんなり受け入れられる話でした。

わたしは感情の観察と同じくらいのタイミングで瞑想を始めたのですが、本やネットの情報からの見よう見まねの我流瞑想でした。それがここに来て改めて瞑想・坐禅を教えてもらうようになって、まぢで1からやり直ししてます。今までのが間違っていたわけではないんですが、日本の伝統的なザ・坐禅にすっかり魅了されたとでもいいましょうか。かなり新鮮!!めちゃめちゃおもしろい会だったので、また機会があれば設けたいと思います。今日から実家なんですけど、京都にも行ってそうかんさんに会ってくる予定です。

書きたいことがちょっと溜まってはいるんですが、いい加減夏なので今日は宣伝の日。わたしは色白はいやなんですよ。でも黒すぎるのもまぢでいやなんです。わたしはメラニン製造機なので、どんな強力な日焼け止めでも間に合わない。1回ビキニでサーフィンしただけで瞬間的に鬼ほど黒くなるので3回もビキニでやったらえらいことなります。だからビキニ屋なのにビキニでできることが少ないのです。早朝か夕方ならできるんですけど、早朝とかむりで寿司。

特に脚のB面がやばくて、だからレギンス履きだしたんですけど、デザイン的、機能的にこれ!!っていうのがなかったので自分で作りはじめたのがAKASHA Sea Clothingでした。フィット感は毎年微調整してきたのでかなり完璧に近いです。ブランド名のAKASHAは最近発覚したんですが、宇宙の図書館アカシックレコードのアカシャなんですね。無でありすべてである宇宙の根源的なエネルギーの場、的な意味のサンスクリット語なんですが、アカシックレコードの語源だったんですね。そりゃあそうだ。

去年はコロナで入荷したのが8月と10月。売れるわけないままほとんど福袋行きという、なんのためにやってんのか意味不明な状況で、今年はやめよかと思ってたんですけど、かわいいプリントを見つけてしまいまして自分がほしくなってつくってしまいました。わたしの大好きなミントグリ〜ん!
https://www.tropicofparadise.com/?mode=grp&gid=1784745&sort=n

無地&プリントがあるので上下セットはいろいろ組み合わせられる。もうね、日焼けしたくなかったら長袖長ズボン履くしかないんですよ。って、日焼け止めつくった人が言ってるんだから間違いない(笑)。10時〜15時はどんな強力な日焼け止め塗ってもわたしみたいに4時間とかやったらやけどなりますわ(笑)。基本長時間サーファーなのでラッシュガード、レギンス、帽子が欠かせないのです。 で全身装備になってしまうためできるかぎり変なの着たくないというわたしの願いがこもったAKASHAです。

そういえばうちのあたらしい日焼け止め、田んぼでも大活躍してました。無農薬の田んぼで農作業、汗だくになって田んぼに汗が落ちてもうちの日焼け止めなら罪悪感ないって言ってた。うれしいね。そうそう、今帽子も作ってるんですけどね。バリ島で作るのなかなか手強い!!w 付属品と素材に限界がある。

次はめちゃめちゃおそろしいほど面白い本紹介しますわ〜。

んちゃ!

Lauras Swimwear

Juno topとJuno Bottomのセット、シックな色とシンプルなデザインがおすすめすぎます。トップスは脇肉もしっかり掴んでくれてフィット感めちゃめちゃよい。わたしはコーラル系のうすべにが異様に似合ってしまいました。ベージュ系のビキニもなかなかよいです。色の組み合わせたのしんでみてください。
https://www.tropicofparadise.com/?mode=srh&sort=n&cid=&keyword=Juno


Advertisement



ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。