【メンバー限定:後半】火星、月、南極!スタートラベラー・イリアナのインタビュー by エレナ・ダナーン

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本当なら今頃宮崎でリトリートだったんですが、開催4日前にホテルから団体客お断りの通達を受け、さすがに4日ですべて手配し直すのがむずかしくてキャンセルになってしまいまして!またヒマになったので(笑)、放置していたイリアナさんのインタビュー後半訳しました。一語一句は訳してません。

後半めちゃめちゃおもしろいです!!長いけどおもしろいので小説だと思って読んでみて。
最近よく聞くメドベッドテクノロジーの普及について、月にある基地での経験、ダークフリートの拷問、グレイによる誘拐、強烈なトラウマをどのように乗り越えたか、プレアデス人の感情の取り扱い方、南極での任務、南極の古代テクノロジー、そしてワ●ちん計画がなぜ変更になったのか。など、話題は相当多岐に渡ります。

ちなみにわたしもプレアデス人なので感情の扱い方の部分はひじょうにおもしろかったです。ワ●ちん計画は当初の計画から変更されていますが、この部分と地球の未来についての部分だけ公開しておきますので読んでみてください。

前半はこちら
https://beach-press.go-naminori.com/erinishikami/?p=15957

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ワ●ちん計画の変更

エレナ:学校で習う歴史はほんとに歪められていますね。レプティリアンは地球でも火星でも一掃されているようですが。あなたのコンタクトから他に何か聞いていますか?

ディアラというサイバネティクス技術者がいますが、彼女によるとワ●ちんは大量殺人のために作られて人口削減が予定されていましたが計画が変更されてそのようにはならないと言っていました。免疫が弱く影響を受けやすい人で死ぬ人はもちろんいますが。当初の計画ではワ●ちんは大量殺人のために作られました。プラネタリーコープもウィルスを作りますが、このウィルスをじっさいに作ったのはカバールで、プラネタリーコープはもちろんそれを認識しています。このワ●ちんも血栓を作ったり心臓をはじめとした臓器に炎症を起こすので死ぬ人はいますが、健康体を持っている人は影響を受けません。当初はもっと人が死ぬ予定ではありました。

エレナ:なぜ計画が変更になったのでしょう。
人が大量に死ぬことで真実に氣づく人が増えては困るからです。世界の半分が死んだら疑う人も増えますよね。

地球の未来
プレアデス人に見せてもらったようなユートピア、繋がりのあるハブのような場所になると思っています。今から数百年後には1000年の平和が保障されます。すべての戦争がなくなり、貪欲な政治が白日のもとに晒され、企業の本質が暴かれたうつくしい平和な地球を見たいです。

エレナ:わたしたち個人でできることはなんでしょう。
自分を信じること、主権はわたしたちにあること、自由意思が与えられていること、判断力を高めること。あまりにも偽の情報が多いですから。そのようなアジェンダに陥ることなく、自分自身のうつくしく健康で平和なタイムラインを創造することです。外側で起きている恐れを利用した戦術にはまらないこと。


なるほどねえ。ですね。確かにこんくらいの死者数じゃ世界の支配システムには氣づかないでしょう。これから数年で人がバタバタ死ぬという情報もありますが、どうやらそうはならないというか、氣づかれないほど緩やかな人数しか死なないのでしょう。強制接種だとか、パスポートだとかって話が出始めてますが、そもそも打てば罹らない、もしくは重症化しないという安心のために打ってるんだったら、打たない選択した人がいても問題ないはずなんですがw あらゆる理論が破綻してるのに、みんな騒いでておもしろい(笑)。がんばってくださーい。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。