誰でもできるタイムトラベルの方法

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こちら湘南、波はなくはないけど毎日ひざ〜腰。数日前にだれかと「そろそろスープに揉まれたいわ!」とか言ってたらあっという間に願いが叶った(笑)。お久しぶりの千葉はわりとワイルドで、風入って流れもあるし、変なとこでハマったら全然でれないし、ナメたドルフィンしたら板吹っ飛ぶし、願い通りスープにもみくちゃにされた結果、やっぱも揉みくちゃはやだ(笑)。


筋トレセミナー続々とお申し込みありがとうございます。何がうれしいってリピーターがめっちゃ多いことです。すでに15名くらいリピートお申し込みいただいてますが、リピーター除いて上限30名くらいを考えているのであと5名ほどお申し込みいただけます。

リピート申し込みが多い理由のひとつは、情報詰め込みすぎっていうのもあるかと思っております。わたしが10年くらいかけて収集してきた情報を一挙公開なもんで、一度聞いただけじゃたしかに全部吸収するのは不可能かもしれません。ただ、やることは超シンプルで、「感情を観察する」&「瞑想する」だけなので、量子の話とか宇宙人の話とか理解できなくても現実は変わっていきます。理解してるとより落とし込めるのは間違いありませんが。

鎌倉でやったヨガ・坐禅・感情リトリート

わたしが伝えてることの中でも我ながら興味深いのが時空を超えるという概念です。わたしたちは物質世界に生きているので無意識に3次元物質世界で起きる物質的なことに意識を向けてしまうのですが、意識がその状態に止まっていると現実を思い通りに動かすことはほぼ不可能です。この状態を超え、時空を超えたフィールドに意識を接続しつづけると勝手に現実が変わっていくのですが、つねにその意識状態にするのに有効なツールが「瞑想」です。

24時間体制で感情を観察しながら、瞑想を利用して時空を超える時間を意識的に取り入れることで、今まで使えてなかった意識のエネルギーフィールドを使えるようになります。だから感情の観察と瞑想はセットなのです。セットにすることでよりパワフルな変容のエネルギーを使いこなせるようになります。

瞑想は意識の錨を「今」につなぎつづけることで、日常の中に時空を超える瞬間を作っていきます。そして同時に感情を観察することも時空を越えるためのツールです。意識の世界には時間がありません。わたしたちの線形の時間の認識において、過去に起きたことも未来に起きるかもしれないことも、感情というエネルギーにとっては「今」起きてることになるのですが、これを利用するわけです。

思い出したくない過去のできごとを通して感じたことを今観察して癒していくのですが、それはつまり過去にタイムトラベルして過去の自分を癒していることになります。タイムトラベルの理論をあてはめると、過去が変わると現在が変わります。つまり、過去の感情を癒した瞬間に今いる自分は、時空を超えてまったく別人になります。違うバージョンの自分になります。あたらしい自分の周りには、あたらしい自分に合ったあたらしい人が存在するようになります。見た目は同じ両親かもしれませんが、その両親は新しい意識の周波数を持つあなたに合った、あたらしい両親になっています。これはわたしが現在進行形で体験してることなので100%の自信とともに真実であることを保証いたします。

この方法を学んで今の自分が過去の自分を癒すことができるなら、同じように未来の自分は今の自分を癒してくれています。つまり、今人生最大の問題が起きていたとしても、この方法を理解した瞬間に未来のあなたが今のあなたを癒してくれてることになります。時空を超えて過去でも未来でもない今の自分を一瞬で変える方法です。一瞬で変えられるから、すぐに目の前の現実が変わるのですが、これを実体験する人が多いので、もっと落とし込みたい!ってリピートしてくれる方が多いんだと思っております。

人間は本能的に変化を恐れ、安定を求めるのですが、残念ながら「安定」なんてございません(笑)。外側で起きることに現実を左右され、突然やってくる変化に翻弄されるのではなくて、起こしたい変化を自分で完全に制御しながら起こすことが可能になります。若い人にこそこの制御方法を知っていただきたいので学割も始めました。25歳までで学生証あるかたは19800円で受講できます。若いうちにこの方法知ってたらほんとラクよ〜。

お申し込み&詳細はこちらをどうぞ。
https://www.earthparadiseproject.com/seminar

数日前にこんな夢を見ました。わたしのセミナーに参加した人たちと「意識カンファレンス」みたいな大きなイベントやってて、みんながそれぞれ自分が学んできたことを通して得た知識を大勢の聴衆を前に教えてるのです。こうなったら最高やなあー!って起きた瞬間思いましたわ。わたしが目指してるのはここです。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。