オーストラリアといえば日焼け止め。

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あーーーいそがしかった!!!
まぢで、久しぶりにいそがしかった。
そりゃ10日以上、いつもの2割くらいしか仕事してなかったら、たまるよね。
いそがしすぎて、歯医者行くの忘れたわ。先生ごめんなさい。

昨日の夜は小学校からの同級生と都内でごはん。
おととい夜に帰ってきたばっかりだけど、
オーストラリアは時差がないからまったく疲れないね!
昨日ものんだけど今日も元気です。笑。
最近あんまり二日酔いにならないな。

オーストラリアネタのついでに、
オーストラリアの日焼け止め、UV Naturalが
VERY5月号に掲載されましたのでご紹介させてくださいな。

すでに紫外線かなりヤバい季節ですが、
じつは、UV Naturalここにきて在庫切れ中。
なぜこのタイミングでなくなるのさ。
ただいま絶賛発注中ですが、相手は外人っつうのが気になるところ・・・(・∀・;)
なので、UV Naturalファンのみなさま、
今店頭に並んでいるのがあったら買っとくのが得策です。
いや、今流行の生産追いつきませんマーケティングではありません。笑。
なにしろ、オーストラリアに持っていく日焼け止めがなくて、
友だちに売ったの返してもらったのはこの私です。

この時期のオーストラリアの気候ですが、
朝夕は今の日本くらいな感じで、けっこう肌寒いんですが、
太陽が出てきた瞬間に夏になります。
太陽ってまぢすごい。
あんなに遠くにいるのに、出てきただけで、あんな瞬時にあたたまる。
ミラクルとしか言いようがないわ。

海水は入る瞬間はひんやりしてるんだけど、入れば慣れて、ちょうどいい感じです。
朝夕は長袖タッパーとかあったほうがいいね。
わたしは日中はほとんどビキニ一丁でやってたけど、
オーストラリアのあの日差しには、やっぱりオーストラリアの日焼け止めです。
今回も、痛くもかゆくも赤くもならず、すっかりいい色になっちゃった。
え、日焼け止まってないって?
来る日も来る日もビキニで入ってたら、どんな日焼け止め塗っても黒くなるのです。

オーストラリアでは、オーガニック、自然食品系のお店行くと、
かならずUV Naturalが置いてありました。
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紫外線に、UVAとUVBがあるのはよく知られてるけど、もひとつUVCってのがあって、
これが、もっとも急激に火傷をおこすキケンな紫外線で、
近年オーストラリアでは、オゾン層の破壊で、このUVCが地表に届いてるそうで。
UV NaturalはBroad Spectrumと言って、日本でいうPA+++表示とおなじようなものなんですが、
UVA UVBだけじゃなくて、このUVCも防いでくれます。

ひと言でいえば、とにもかくにも優れもの!!
使い方さえ間違えなきゃね。
「イマイチだった。」って言う人もたまにいるんだけど、
だいたい塗りすぎか、もしくはしっかり浸透するまえに海に入ってるんだよね。
すごい残念。ちゃんと塗れば、これほど心地よい日焼け止めはないんだけどな。
どの日焼け止めでもそうなんだけど、
塗ったら20分はしっかり浸透させましょう。
肌が吸収する前に水に入るとやっぱり多少取れますから。

というわけで、お伝えしたいことはいろいろあるんですが、
まだしばらくオーストラリアネタ続くな。
明日は波がありそー!
帰ってきたら波が上がるとか、まぢ幸せモノです。


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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。