続アーシングのススメ:ペットもアーシングさせてください

Advertisement




なんか、冬がちょっと本気出そうとしてますね。
さぶいんですけど。
8時にならないと布団から出られませんわw

先日、アーシングについて書きましたが、いま一度、ものすごく簡単におさらい。
アーシングとは、地球と直接つながることで、地球のいい電子を取り入れること。人工的な電気にかこまれた生活では、体によろしくない電気がどんどん溜まり、さまざまな不調、症状、病気の原因となっている。この、悪い電子を放出し、自然が与えてくれる良い電子を取り入れると、さまざまな病気が治っていく。というものです。

今日の散歩。さぶすぎて裸足でアーシングはムリでしたわ。海は凪だったけど、空に波立ってた!
P1012416

で、ご存知のとおり、わたくしこういうの大好きなんで、さっそく実験開始したわけですが、今日でアーシングシーツ使い始めて6日目くらい?でしょうか。アーシングして眠ると、睡眠時間が短くてもスッキリ起きられるらしいんですが、睡眠時間はめっちゃ長いです。寒くてベッドから出たくない(笑)。ただ、起きたときのスッキリ感が明らかにちがってきたぞ!

私は基本朝が苦手な人で、食生活改善により、昔みたいなどんより感はすっかりなくなりましたが、それでも朝起きた瞬間からシャキーン!って感じではない。起きて、なんか飲んで、しばらくグダグダしてると、だんだんしゃっきりしてくる。のが、アーシングシーツで寝るようになって3日目あたりから、起きた瞬間にすでにめっちゃしゃっきりしてる気がする。

ただ、お酒飲むとやっぱダメね。眠りの質が激悪になる。飲んだ日と飲んでない日の睡眠クオリティがあまりにも違いすぎるので、本気でアルコールやめようかと思うわ。それくらいちがう。いまさらだけど、体質的にアルコール合ってないわ。

アーシングがもっとも効果を発揮するのは裸足で地面と触れ合ったとき。足の裏ってすごいらしい。めっちゃいろんな神経が集中してるらしく、足裏から地球の電子を取り入れるのが、もっとも効果的なんだって。ただ、寒い地域なんかはつねに裸足で生活はムリなわけで、代わりに、アーシンググッズでアースすることで、まったく同じ効果が得られる。

そして、ペット!犬ネコ飼ってる人も多いと思うけど、ぜひペットにもアーシングさせてあげてください。犬は散歩に連れて行ってもらえるけど、外に出してもらえない家猫とかまぢかわいそうだと、この本読んで思った。実家にも家猫がいるんですが、つねに外に出たそうで仕方ない。先日ついに脱走に成功したらしいんだけど、彼らは、地球と触れ合わないと具合悪くなっちゃうことを本能で分かってると思うんだよね。

こういうアーシングマットとアースコード買って、ペットの寝床に敷いてあげるといいと思います!
あたしが買ったのはコレ。
エンジニア 卓上導電マット
41qQ-DLY9IL

と、アース線。わたしは、アーシングシーツについてた線を共用してるけど、これでいいんじゃん?
エンジニア アースコード ZCM-10

ま、気になる人は自分で調べてくれ。わたしも最初、なぞの線をどーつないだらいいのか、感電しないかドキドキだったわ。

で、私が読んだ本(不調を癒す《地球大地の未解明》パワー アーシング )には、さまざまな病気を抱えていたペットに、アーシングマットなどでアースできる環境を整えてあげると、病気がどんどん治っていった事例がたくさん載ってました。野生の動物は、病気になると地面に穴掘ってじっとしてるんだってさ。アーシング取り入れてるアスリートも増えてるらしいんだけど、ケガの治りがちょー早いらしいよ。

本に書いてあったんだわ。アーシング革命だって。わたしもそう思う。だって、どう考えても心と体によすぎるし、しかも裸足ライフが送れる人ならタダだからね。患者をリピーター顧客だと思ってるよーな医者からしてみたら、もっとも広がってほしくない情報だと思うけど(笑)。

私がすぐ思いつくだけでも、寝具、靴、家なんかは新しいマーケットになると思う。これが広まりだしたら相当大きなマーケットになると思うね。すでに海外ではアーシングシューズブランドがいろいろ出てるし、ベッドマットとかシーツ、それから電磁波遮断して、且つアーシングできる床の家とか住みたいと思うもん。

まあ何はともあれ、地球とつながることですよ。わたしはサーフィンを始めてからずーーーーーーっと考えてた。なぜサーフィンはこれほどまでに、心と体を健康にしてくれるんだろうと。その謎が解けたもんね。地球とつながってる時間が長いからなんだよ。海の中から地球のいい電子をどんどん取り入れ、頭上では太陽のエネルギーが降り注いでる。自然の一部である人間にとって、これ以上体にいい環境はない。紫外線が危険だから、太陽は避けた方がいいなんて、わたしにとっては、もはや陰謀論に思えてきたわ(笑)。


Advertisement



ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。