スイスではホメオパシーが保険適用になったそうで

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今日はまさかの湘南マジック~。ぜったい波ないとおもったのに、めっちゃ残ってた。衝撃~。

そして今日も天気悪いネ!がしかし、わたしほんとに低気圧と悪天候が気にならなくなっちゃった!海入ってたら、みんなが「毎日天気悪すぎるー」「太陽くれ!!」って言ってるのを聞いて、ハッ!そういえばそうだな。って気づいたけど。いつものカイロの先生んとこで、低気圧アレルギー?!取ってもらったら、まぢ平気になっちゃった。今までは、天気悪いと体調も悪くなりゃ、精神的にもこの世の終わり!って感じだったんだけど。べつに気にならないわ。

さて!具合悪くなると、いろんな薬を体に放り込んでる人がいまだにほとんどなのは、今日湘南に波が残ったことより衝撃ですが、スイスでは内務省がホメオパシーを正当な医療と認め、保険もふつーに適応されることになったそうです。

スイス内務省 ホメオパシーを正当な医療と認める
日本語→ http://ameblo.jp/remedynoarukurashi/entry-12146016041.html
ソース→ http://www.swissinfo.ch/eng/complementary-therapies_swiss-to-recognise-homeopathy-as-legitimate-medicine/42053830

認める、認めない
信じる、信じない
怪しい、怪しくない!!
諸説ございますが、使ってその効果を知った人には、そんな議論はどうでもいいことです。効くものは効くんだから、仕方あるまい。

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じつは今とても大切な人が癌で苦しんでいて、ここ数週間で急に具合が悪くなってるんです。主治医が遠方なので行くことができず、近くの病院に行ったら、どこも受け入れてくれないんだって。責任取れないので主治医のところへ行ってくれというのがその理由。

仕方なく自宅にずっといるんですが、あまりにも具合が悪いというので、ホメオパシーでちょっとでも症状が和らげばと思い、わたしにホメオパシーを教えてくれた友人に相談してみた。

ら!!信じられないくらい迅速な対応で、まず、インドでホメオパシーの勉強をしている日本人のお友達に連絡を取ってくれて、そのお友達もありえない迅速すぎる対応で、なんとインドのすごい先生に見てもらえるように手配してくれた。

「苦しいだろうから、できるだけはやくレメディ届けてあげたいよね」
って、その思いだけで、会ったこともない見ず知らずの他人のために、夕方から夜中までずーっと動いてくれた。いっぽうでは目の前に助けてください!と苦しんでいる人がいるのに、責任取れないからって受け入れてくれない病院。そのあまりにも対照的な対応にびっくりというか、ほんとうに、わたしはすばらしい人に囲まれててありがたいなあと、感謝が止まらない。

彼女にホメオパシーが効くかどうかはわからないけど、わたしは、ただただ助けてあげたいっていう思いだけで、一生懸命動いてくれる人たちが信頼するホメオパシーのほうが、どう考えても愛があると思う。

そして、この一連の話をたまたま聞いていた、いつもの近所の魔女も遠隔で治療に参加してくれてる。頼んでないのに勝手に始めてくれた。なんか、病気になるといろんな気づきがあるっていうけど、わたしは彼女が病気になってくれたおかげで、わたしの周りには、あまりにもステキな人だらけだってことに改めて気づけた。だから、ほんとに、病気になってくれた彼女にも、まわりのみんなにも、心の底から、底すぎて地球のマグマまで到達しそうなくらい感謝なのです。ここ数日感謝があふれ出してとまりませんわ!!ぜったい大丈夫だ!

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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。