タイムリミット間近!お早めの「決断」がおすすめでございます。

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昨日もおとといも、たいしていい波じゃないのに、あたしのとこには波が来る。しかもいい波が来る。もはや、ゴミ拾ったらいい波もらえる現象は、100%の自信を持って、まちがいないといえる。ので、帰り道も、台風のうねりが運んできたゴミを拾いまくってやった。しかし、あんなにゴミ落ちてるのに誰も拾わないな。どーゆー神経w ま、おかげであたしはいい波にいっぱいのれるからいいんですけど。

タイムリミットがだいぶ近いのでもう一度言いますよー。自分がどういう生き方をしたいのかをはっきり決断するのに与えられた期限は、たぶんあとひと月くらいだ。決めた人は、たぶんその方向へ進むための扉が、びっくりするようなスピードで開きはじめる。逆に、(現状は不満でいっぱいで、本当はこうしたいけど・・・○○だからできない)と、正当に見える理由を作って、不満な現状にとどまる人は、自分が本来生きる道とはちがう生き方をしていることを思い知らされるようなおそろしーできごとが、ありえない勢いで増えていって、ドツボにハマる。と思われます。

これ、知人Aの話。乳が痛いと。生理前でもないのに、寝返りが打てないほど痛い。ガンだったらどうしよう。だと。いつもの本を開いてみた。「胸の痛み」の項。以下、本の内容。

メタフィジックな見かたによれば、胸は家族の象徴。胸が痛むのは親の胸に抱きしめてもらいたいと思いながら、それが実現しなかったために苦しんだ、あるいは、自分自身がだれかを胸に抱きしめるのをためらったことを表しているかもしれない。あるいは自分が家族にとって必要不可欠な存在であると考え、胸を膨らませて家族に奉仕しすぎた人、自分や他人を責めた後で、罪悪感を感じた人も胸が痛くなる可能性がある。家族の他のメンバーの面倒をきちんと見れなかったということで自分、あるいは他人を責めているのかもしれない。体からのメッセージは「もっと自分を愛してありのままの自分でいることを自分に許そう。自分の欠点、弱さ、限界をそのまま受け入れるのです。幸せになるために他人に依存する必要はないのです」

この人、ずーっと家族のことで悩みつづけてた人なんですが、読み上げてたら、途中で号泣してたw そして、「わたし、もーこの生き方やめるわ。今決めました」って決断してた。「本気で決断したならたぶんおっぱい痛いの治るよ」。それから1週間後くらい?「まだおっぱい痛い?」って聞いたら、「それが、痛くないんだわ!」って目を丸くしてました。体はそういうシステムなんです。

人間にとって、生きたい生き方をしないことほどのストレスはないハズで、そういう生き方をつづけている間、体はずっと緊張状態にある。その緊張状態をつくっている自分の思考から解放されれば、体はリラックスしはじめる。つまり、不調は治っていく。病院で検査した方がいい。って思う人もいるでしょうが、それはあなたのパラダイムの中でのことだ。わたしのパラダイムにその選択肢はほぼ皆無だw 心と体は死ぬほどつながってるのだ。だから、本来の生き方から外れた生き方してると、大変なことになってく。

そして昨日。衝撃的におすすめすぎるへっころ谷へご飯食べに行った。東京から1時間半かけてわざわざ通ってまでへっころ谷でバイトしている友達。
「わたし、こっちに引っ越すことにしたんです!!へっころが好きすぎて、もはや自分のやりたいこと以外できなくなりました!まだ家も決まってないけどww」
って、ウキウキしながら話してた。運ばれてくるご飯。いつもながらどれも最高においしくて「ほんとおいしー!」って感動してたら、「でしょー!うれしい~^^」って、まるで自分が作ったご飯をおいしいって言ってもらってるかのごとく、テンション激上がってた。

自分の心に従って生きるとそうなる。後先なんて関係ない。今わたしは何がやりたいのか。それが分かっているなら、やると決断する。本気で決断したら、その量子的な決断という意識エネルギーは空間へと放出され、その決断という認識によって、ゆらぐ波の状態だった量子が粒子状態に変化して、決断に沿った現実を投影しはじめる。だから本気で決断したら後は早い。勝手にものごとが進んでいく。そこへ向かうために必要な行動をとりはじめたら、必要な人、場所、物、お金という量子エネルギーがすべて勝手にやってきてくれる。

本気で決断するだけでいい。
決断ってすごいエネルギーなのだ。
そしてわたしもひとつ決断したことがある!
どーなって行くかな~♡
楽しみすぎる^^
たぶんそうなる。

へっころの発幸パフェは異次元のおいしさだーーーー!こんなスイーツほかにはない。豆乳ブルーベリーアイスクリーム、麻炭ヨーグルト、豆乳クリーム、黒蜜の競演~。究極のデトックススイーツ。はじめて食べたとき、まちがえて二人でシェアしてしまった。ぜんぜん足りねー!以来、かならず一人一個。
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ABOUTこの記事をかいた人

エリツィン編集長

Beach Press編集長・水着屋・何でも屋。 20代のほとんどをヨーロッパとハワイで遊び呆け、ハワイではサーフィンに出会い人生激変。日本帰国後会社勤めを試みるも挫 折。現在は海の近くでハワイからステキなビキニや日焼け止めを輸入したり、サーフィンしたり、旅したり、サーフィン したり、旅したり、ほとんどサーフィン先日、幸せな人生のためには週20時間以上働いてはいけないとどこかで読んだので実践中。。冬は働いてません。楽しいことしてれば人生なんとかなる。念ずれば花開くは小学校からの座右の銘。笑う門には福来たる、真面目禁止、一日一爆笑が日課。ではあるが、やさぐれてる日があってもいいと42歳になって気づいた。