Living in Japan: Psychological encoding of “appropriate body image”


 

“I never see plus size models in Japan. Unless they are comedians who are using their size for entertainment purposes. From Western standards, it probably feels like Japan is a ‘body shaming society’There is a positive correlation between ‘standard body images like these’ and the ‘almost 0% obesity rate in Japan’. It seems to me, in America, the more ‘accepted as norm’ larger body size has become, the higher the rate of obesity continues to escalate.”
日本でプラスサイズのモデルを見たことがない。お笑い芸人が自分の体型をネタにするくらいだ。欧米基準で考えると日本は”体型を過剰に氣にしすぎる社会”だと感じる。この画像の体型などは、標準体型のポジティブなイメージの典型で、日本には肥満などほとんどいない。アメリカでは標準体型の基準が大柄になっているのと同時に肥満の問題も増えつづけている。




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jasmin

アーティスト・グラフィックデザイナー・心理学博士 イギリス系白人とアフリカンアメリカンのハーフ。千葉県在住、幅広い交友関係から広がったサーフ 業界でGo-Naminoriデザイナーを中心にアーティスト、グラフィックデザイナーとして活躍中。トレーニン グ、水泳、ランニング、サーフィンなど体を動かすことが大好きなJasminはフィットネスエキスパートであると同 時に心理学の博士号も持つ才女。モデルとして来日した東京での生活では、日本にビーチカルチャーがあることなど考え もしなかったとか。「海沿いを走ると海のエネルギーを感じます。海は自分の集中力を高めてくれる。海での生活は静か で集中することが出来て、そして集中している時が一番クリエイティブになれるときなんです。」 Website: www.JasminDesigns.com